最終日。
朝五時にホテルを出て朝一の便で帰国の路へ
帰りのシートは二人ずつ前後になったんだけど、私の隣の友達のシートが壊れてた
リクライニングが治らない
乗務員に聞いたら、
待っててって言われて
連れてきたのは
ルフトハンザの整備士。
パッセンジャー皆搭乗済みで友達のシート修理を待つのみの状態
なのに
治らなかった
アップグレードするか聞かれてたけど、一人ぢゃ孤独だからって断ってた
結局、故障したまま普通に搭乗して帰国
どんだけ適当なんだと、皆で驚いてた
もし緊急事態が発生したらどうするつもりだったんだろう
でも帰りはあっという間だった
楽しい時って本当に時間が経つのが早い

また皆で行きたいな