君と生きる今も いつかは「あの頃」に変わるのさ
日々は絶え間なく 変わってしまうんだな
下は向いたままでいい 後ろ姿は見なくていい
これでいいのさ いいのだ いつも通りさ

時には流す 涙を飲むなよ
そんな言葉 きっと必要ない 君は君でいることが素晴らしい
僕は僕でいる 君は君でいろ 見送るよ


泣きそうになった
わたしはわたしでいないといけない やっぱり