ハナリンさんから
電話が来ました
一時退院しましたと
あるものを届けたくて
退院したら連絡くださいと
告げていました
しかし
また入院する
早ければ
明日
( ̄∀ ̄)
今すぐ
行きますね
倖い
ハレー彗星のテンポで走るマイカーで
40分くらいでしょうか
近くなのも
わたしにしかできない
わたしがお役目なのかもしれないと
勝手に見守ってきました
自分でもがんの進行が早過ぎて
ビックリされていて
自分のやり方、生き方が間違いだったと
初めて
心のうちを吐き出してくれました
自分でも死期が近いのが分かる
不安で、怖くて、夜は眠れないと
2人で泣いてきました
全身浮腫んだ體を
できるだけ
さすってきました
どうしようもない
精神状態だったけど
生き返ったよ〜って
お母様もいっぱい
いっぱいで
病院に行ってほしいと
😢
介護と看護を夜通し頼むと
1時間5000円だから
病院に戻るしかないんだと
お金も精神状態も
ご家族も限界に近く
わたしが
ずっと住み込みできたらと
思いながら帰ってきました
皆様
ハナリンさんはもう
発信が難しい状況です
わたしが
代わりに発信する役では
ありませんが
どうか
お祈りください
わたしも
39次元魂パワーを最大限
注入してきました
また
必ず
逢えるよう
お祈りください
祈りが拡散されますように
🙏


