覚醒や個性化が進むと

「みんなと同じ」
ではいられなくなる。


当然、

自分と深く共鳴できる人も

少なくなっていきます。

しかし
そこで大切なのは、

もう一度
「普通」に戻ろうと
することではないありません。

周りに合わせることでも、

社会に無理やり
溶け込むことでもない。


自分は何者なのか。

何を大切にし、

何をこの世界に表現したいのか。

自分の本質を、

とことん知っていくことです。


そこまで行くと、

孤独は寂しさではなくなる。




もはや
わたしは
ひとりでいることに

安らぎさえ感じられたり
🤣
だから
放浪の旅ばかり
🤣


自分の中に、

いつでも問いかけられる

「内なる教師」が育っていく。


その教師は、

世間の正解ではなく、

自分の本質に沿った道を
教えてくれるから。



そして面白いことに、

自分らしさを突き詰めた先で、

もう一度、
世界とつながっていく。


ただ、以前とは違う。

周りに合わせるために

世界へ戻るのではない。

「わたしはこれを伝える」

というものを持って戻るのです。

誰にでも理解してもらう
必要なんてない。

聞く耳のある人に届けばいい。


共鳴する人に届けばいい。

批判したい人には批判させ
叩きたい人には
叩かせておけば良い。

なにも
交わることはないのです。

喧嘩したいのに喧嘩相手が
いないってやつです。
1人ガヤガヤしているだけで
虚無感だけが残るでしょう。


普通の世界から
一度はみ出したからこそ、

持ち帰れるものがある。


世の中に生きながら、

世の中の価値観だけには
染まらない。

それでいい。

むしろ、
望むところだ。

わたしにはもう、
内なる毒舌教師が

ついているのだから


最強
毒舌教師👩‍🏫
毒舌ブロガー