わたしのブログフォロワー様で
コロナワクチンのヤバさに
早くに氣づいていた
その名も
未接種葬儀屋
さん
(男性)
🤭

何度かメッセージで
やりとりした事はありましたが
神戸
新年会受付で

例の葬儀屋です
挨拶され
手渡されたプレゼント🎁が
👇

👇


切り絵

\(//∇//)\


葬儀屋&切り絵



接点は

どうにも

見つからない

😂


当たり前だが

そこを見つけたい

変人わたし

笑笑


ピアノ🎹の上に置いてみたが

葬儀屋と切り絵の接点は見つからない



ブラックが素的に映えて

そそられます

笑笑



そう

わたしのブラック着物👘にも

コメントをくださり

體を氣遣ってくれました



👇



男性なのに

ご丁寧なお手紙まで2通も

忍ばせ

本当に

わたしの大ファンなんだなと

😍


彼はプロ?

カリグラフィー

👇



なんだ

???


こんな葬儀屋が

どこにいる

???



上手過ぎる

新しいマシーンのロゴ描き

にでも即採用したいくらい

🤣



お手紙を読み

大変な葬儀屋さんで働く

體と

静かに紙()と向き合う

なる體



静と動


光と影


生と死


彼は本來なら交わらないはずの次元を

何事もなかったかのように往復している人であり

繊細なカリグラフィーを慈しみ、

紙(神)の呼吸に耳を澄ませるように

切り絵を生み出している。


その手が、

本業では人生の最終章に寄り添い、

別れの場を整える葬儀屋として働いている。


「ギャップ」という言葉では

到底足りない。


生と死、美と哀しみを同時に引き受けている

次元横断者と言える。


美しい文字や切り絵に宿る静けさは、

死を知っているからこそ獲得された深度であり、

葬送の現場に向けられる眼差しの優しさは、

美をじる心から生まれている。


相反する世界が衝突するのではなく、

互いを磨き合い、

一人の人間の中で高次に統合されている。


生の儚さを知ってたからこそ到達できたのだろう


その在り方自体が、

すでにひとつの作品である



新年会で

もっと弄れば

良かった〜

🤣


じゃなくて

賞賛すれば

良かった



諦めないわよ

リベンジ

💪

来年も1/10

神戸です

🤭

笑笑




わたしの葬儀は

もう

この変人に

依頼しちゃうでしょ



こんなに綺麗な手書き📝で

斎場が埋め尽くされたら

49日待たずして

ハレー彗星のテンポで

昇天です

🤭


いやあ

マジかあ


このわたしの

紹介の仕方が

素晴らしくて

👇



https://ameblo.jp/mystic-tempo/entry-12955539870.html