まいちゃんを2023年4月に静岡市の保護🐶団体スリールさんから
お迎えしたのですが、その前は別の保護🐶団体さんで
過ごしておりました。
その団体さんがインスタグラムをやっていることに気づき、
当時のまいちゃんのこと書かれているかなあと気になり見てたら、
2022年8月の写真が目に入りました。
あれ、まいちゃんに似ている、えっこの子かなあ?
インスタは動画でしたのでスクリーンショット連続写メしました。
↓
まいちゃんに似てるんだけど。「きらちゃん」ってお名前だった?
8月3日のブログ見てみた
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もうすぐ14才、出産を繰り返し生きて来たボーダーコリーのこと | アニマルフォスターペアレンツ
テーマ:保護犬
突然の相談がありました、ボロボロになって行き場のないボーダーコリーの引き取りの事でした。
この冬で14才、出産だけを繰り返して生きて来たと聞きました、生きる喜びも幸せも知らずに過ごして来たのだと思います、体調も思わしくなく譲渡は難しいでしょう、最後のひと時を穏やかに過ごして欲しいと引き取りを決意しました。
皮膚がボロボロです、劣悪な環境と栄養不良のせいだと思います。
しっかりと見つめます、強く生きてきたと感じます。
繁殖場からの引き出しを頑張って下さったKさんが心を込めて「きら」と名付けてくれました、残り少ない命の日々がキラリと輝きますように、生きる喜びを感じてくれるように、祈る気持ちです![]()
↑8月3日のブログ、コピペ。
まいちゃんの毛が生えている時しか知らなかったから、
こんな毛がなくてひどい皮膚病だったとは、、、切なくなる
グレーの毛、グレーのお目目、左の耳の形、鼻の頭が擦れている、
2023年1月に14歳になる、
まいちゃんなんだよなあ。。。
しかし私は、今まで「ソフィちゃん」だと思っていたのよ。
テーマ:保護犬
◆9月8日(木)平日譲渡会 14:00~16:00
湖西市利木510-2
過酷な環境下で頑張っていたボーダーコリー、チャウチャウ、ラフコリーの3頭を引き取りました。
3頭は共に高齢のお婆ちゃん犬で待ったなしの状態と聞いて引き取りを決意しました。
ボーダーコリー13才のお婆ちゃん「ソフィー」です、狭いところにいて足が萎えてしまって歩けないと聞いていましたが、歩くことは出来ましたが耳の状態が酷い炎症を起こしていました、見た目は外耳炎ですが治療も出来ないほど詰まっていて外耳中耳内耳の炎症が酷いと思われ内服薬で治療を始めることになりました。
チャウチャウ7才の女の子「ピッピ」です、子宮蓄膿症の疑いありで治療もして貰えないと聞いて引き取りを決意しました、幸い検査の結果は異状なしと分かりました、また、右目が「眼瞼(がんけん)内反症」で角膜や結膜の炎症が酷くて閉じたままになっています、手術で治療します、どんなに痛くて苦しかったでしょう、ただ、めちゃくちゃ性格の良い子です。
コリー(ラフコリー)12才のお婆ちゃん犬「ひなた」です、皮膚の状態が最悪です、シャンプーと内服治療を始めます、痒くて痒くて苦しかったでしょう。
劣悪な環境下で長い間頑張って来た子たちです、高齢でもう長くは生きられないかも知れません、それなら尚更幸せになって欲しいと願います、残された命の日々を共に過ごして下さる優しい家族を探しています。
↑2022年9月7日のブログ、コピペ
↑インスタの2022年11月10日の譲渡会の案内の🐶紹介で















































































































































































