またまた今起きてブログ書いてます。

雪降っちゃってるし、寒いしで起きちゃいました。

 

Blenderで作ったサイコロをUnityで表示。

タイトル画面で1以上のサイコロを振る設定をし、実際に複数のサイコロを振るところまで前回作りました。

続きをやっていきます。

 

個々のサイコロのローカルxyz軸とワールドy軸を比べ面の傾きを調べどの面が上を向いているか?というスクリプトがすでに初期の段階のサイコロに実装されているので、その数値を拾って画面右上に表示してみました。

 

ついでにサイコロが転がった時の効果音をつけてみました。

 

↓タイトル画面で100個くらいのサイコロを転がす設定をして

スタートボタンを押すと暫く固まってしまいます。おそらく効果音をつけたせいだとおもいます。

右上の数値はサイコロを転がしている間もうまくうごいていますが、

効果音のON、OFFや音量の設定も必要かもしれません。

 

前回のシーン遷移時に画面が暗くなるのも調べてみたのですがよくわからずじまい

とりあえずライティングを明るくして対応しています。

原因がわからないままこういった対応をするのは、とてもとても気持ち悪いです。

 

次は効果音のON、OFFとか音量設定を機能としてつけるのに挑戦するかもしれません。

 

今回はここまで、またね(。・ω・)ノ゙