このユニットは散会するも
本日のステージを持って
駄菓子屋ROCKユニットは終焉を迎えた
トシくんとは
スキューバダイビングの体験を一緒にして
大袈裟に行ったらある種生き死にを共にした
生命の共鳴として繋がった感がある
(あくまでもおっさんの主観)
川村いさみくんは
変態なヒューマ二ストミュージシャンとして
認知したのがはじまりだった
ライブハウスに足を運ぶことか格段にふえた
ハートフルファミリーがもたらしたものは
それぞれの軌跡をいかようにも発展させる
川村いさみは音楽を
トシくんは駄菓子屋ROCKの世界観を
各々展開すべく歩む
時間は人生なり
無駄なく今を
未来を歩んでいってくれ
駄菓子屋ROCKユニットに
シンパシーでなく
エンパシーを持ってみれば
この解散はよく理解できる

