たった1分のルールについて 読書で学ぶ | うつ抜けセラピストあにちゃんの麺ヘラ日記

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うつの診断から、治療に向き合い463日で断薬成功!
うつから抜けだす、一日一麺不摂生でもできる、健康なのはセルフケアのおかげ
人が人として生きるをモットーに、パーソナルカウンセリング請け負います

スタートする日を100%としたとき

毎日、たった1%の積み重ねを継続できたら、

その1年後には、3778%とになっている。

意識をあらためて、自分の生活にあった

たった1分のルールを取り入れる。

そんなことを知りました。


9月に海外の会議に参加することとなり

語学のできないおっさんは

挨拶すらできないのに、

ひとり目的地まて飛行機の乗り継ぎもしてたどり着けるのかと不安になりました。


今更何をしても気休めにしかならないと思いながら

お試し500円で一カ月体験できる

サチン・チョードリーさんの英会話企画

「Globish UNIVERSITY」に申し込んでみました。

正直、公開されるコンテンツの範囲は限定的で

今回の海外出張には間に合いませんわな^_^


しかしながら、特典でついてきた

『「運がいい人」になるための小さな習慣』(1500円+税)という書籍を読むだけでも費用を上回る価値があります。


スピード感を大切に、実行している自分をイメージしていくこと、PDCAでなく、DCAPを認識しました。

まさに英会話で言えば、speak outするに通じることを理解しました。


実は、この書籍を半分程読みすすめた時点で書いている感想です。

そのページに「#運がいい人」「#小さな習慣」「#MAKELUCK」というハッシュタグをつけてSNSに投稿してみてください。と書かれていました。


きっと、最後まで読んでからにしてしまうと、次の行動に移ってしまったりして、投稿するタイミングを逃してしまうかもと思います。

この本の趣旨からたった1分のルールに習って、投稿したところまでを、FBに投稿しておきました。



最後まで読みきって、

例えば、睡眠時間をスケジュールとして管理するとか、断捨離についても、SNSでの繋がりも、

今の自分を未来から俯瞰するってことかなぁと理解しました。

とりわけ相手のメリットになる話について気をつけていきたいな。そのために、自分は何に向かって歩んでいくのかを常に問うていきたいと思います。