新たな作品を観る感覚になる
上野恩賜公園野外ステージ
ここで「オソトデアニメーション」という企画
おめあては
ないとう日和さんの作品2本
Uncle and Girl
Oh K
開始15分ほど前に到着
野外スクリーンって開放感あるよね
写真ではスケール感が伝わらないけど
やっぱスクリーンはいいね
手元に収まるコンテンツ感でない
上映作品としての迫力が
視覚的な説得力が高まります。
休憩時のトイレで
今年はレベル高いですねぇ
と、関係者の方も感心してましたわ
受付で、寒くなるのでホカロンとかも使ってくださいと、他にお酒やお菓子もありますからどうぞ
無理企画だけど申し訳ないので
野口くんを置いてきました
秋を感じながらのソトアニ
もっと宣伝したらいいのにね




