沈黙テーマに初note今更ながら、noteを書いてみた沈黙って、ひとりでも成立する?あるBARに行った際に、憧れてた娘に偶然出会い心が豊かになったその娘はライターなのだが、フリー公開でnoteに綴っていた FBやインスタ、ブログとは違ったチャンネルで書いてみようと、何故か心のひだが靡いたひとと人との巡り会いは、良いも悪いも、必要なときに起きるもの早いも遅いもないのだと思う出会いと別れがひとをひとたるものにしているのでしょう