父の日に考えた | うつ抜けセラピストあにちゃんの麺ヘラ日記

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今日、義父の墓参りをしました。


遺骨の行方の分からない実父の分もと

御線香を焚いたら、燻しの煙が狼煙のようになり焦ります。

物事には適正な加減が必要です。


父親って何でしょうね

中学生のときに子育てには不向きな父と母は別れ

父との思い出は片手でもあまってしまう自分には父親像が上手く描けず、自分が父親になるということに少し戸惑いもありました。


結果、何かにモデルを求める必要はなく、私は私のまま向きあうだけでよかったんですけどね。


娘たちが彼氏を選んだり、もしかして子育てをしていく中で、何となく私の存在が邪魔にならない程度に見え隠れしてくれたらいいのかもな。


と、思ってたら

配宅配便か届いた

ご当地らーめん6店セット

娘たちが送り主でした。


おーっよくご存知で、

どこかで麺スタグラムしてるのバレてるのかもしれないw

父の日ギフト、

どの麺から手をつけるべー


何はともあれ、私のことを思って、選んでくれたことに、ニマニマしてます。ありがとう。

既に成人したふたりに愛想尽かれないように見守りたいね。