を比べてって夫に伝えました。
ひと昔前のAV女優のようにエッチの時に爪を立てるクソ女
あっ、本当に演技ではなく爪を立てる方、ごめんなさい🙇♂️
クソ女とのエッチと私とのエッチ
クソ女の思考と私の思考
比べてって言いました。
クソ女と比較して自分の方が上って思いたかった。私の方がいい女だし、不倫するようなクソ女とはもともと同じ土俵にあげて比較するようなものでもないのだけれど、
やっぱり私はいい女だって思いたかった。
だって、されて自尊心もボロボロだったし。
だから、比較なんて何でして欲しいのかって聞く夫にきちんとその訳を伝えました。
そしたら、
あの女は常に私なんかって言ってた。
常に後ろ向きだったんだ。
〇〇は自分は壊れてるって言いながら、前を向こうと、前に進もうと頑張ってくれてる。
〇〇は壊れてなんてないよ。
あの女は話す内容は学校の話ばかりで(高校の教師)、すごい世界が狭かった。だから、高校時代の思い出話が尽きたら話す内容が無かった。
〇〇はいつもいろんなところから話題を引っ張ってきてて、子どもの話や職場の話、将来の話、世間の話とか色んな話ができた。
そして、エッチの時あの女に爪を立てられるのは痛かったし、気が散って嫌だった。
常にエッチの時に遠慮してたから、気持ち良くなかった。
体の相性は全然合わなかったんだ。
〇〇とのエッチはツボが合うっていうか、気持ちいい場所が一緒で、遠慮なく気持ち良くなれる。
本当に〇〇とのエッチは気持ちいいんだ。
そして、〇〇の最中の感じてる顔を見たら、もっともっと悦ばせたい、俺でいっぱいにしたいって思うんだ。
あの女の時にはそんな事考えた事なかった。
〇〇と一生一緒に生きていきたいんだ。
未明から始まった話し合い。
今回は本当に私の事大好きなんだなと感じることができて、最後は私からキスしてってキスをして、抱きしめられ、そのまま愛し合いました(〃∇〃)
今回、クソ女と私とのエッチは比べ物にならないほど私の方がいいと認識した事でエッチでフラバすることは減ってくるかなと…。
ただ、この気持ちの波はどうしようもありませんね。
その度に吐き出して夫に頑張ってもらいます。
一生一緒だもんね。その覚悟はあるでしょう(^▽^;)