こんばんは

本日、第6回ゴーストトーナメントの日程が公開されましたね♪
今弾も時間が許す限り足を伸ばし、優勝目指して足掻きたいと思います!

さて、
今更感ですが、第5回ゴーストトーナメントのまとめとして、総括を書いてみます

■第5回ゴーストトーナメント
7/2 サードプラネット港○ 1回戦敗退(0勝1敗)
7/2 ドラマ八王○ 1回戦敗退(0勝1敗)
7/3 YAZ野○ 準決勝敗退(2勝1敗)
7/8 キャッツアイ狭○夜大会 準決勝敗退(2勝1敗)
7/9 浅○夜大会 優勝(4勝0敗)
7/10 西葛○ 1回戦敗退(0勝1敗)
7/11 ○森夜大会 抽選落ち
7/13 ウェアハウス三○夜大会 準決勝敗退(2勝1敗)
7/15 ○無夜大会 シード2回戦敗退(0勝1敗)
7/17 YAZ野○ 抽選落ち
7/22 キャッツアイ狭○夜大会 1回戦敗退(0勝1敗)
■参戦率:11大会中 9大会 (7割3分)
■勝率:18戦 10勝8敗 (5割6分)
■枠:金1
初めてこんなに大会に参加した第5回ゴーストトーナメント。
率直な感想は、皆さん強すぎる



大会直近のオンラインが調子良かったのもあって、自信を持って臨みましたが、
1回勝つのがこんなに難しいのか
と、凄く悩みましたし凹みました〜(;^_^A
と、凄く悩みましたし凹みました〜(;^_^A反面、たくさんのリアル対戦&観戦ができて、本当勉強になりましたし、
ブログを始めたのもあって、たくさんのレジェンドライダーの方とリアルに交流がとれ嬉しかったです♪
今までは、知り合いも居らず1人ぽつーんって感じでしたので、色々お話して頂き本当有難かったです♪
ありがとうございました!m(._.)m
こんなに大会出た事なかったので、勉強になった事気付いた部分も多く、
初心者の自分目線ですが大会で感じた事をざっくりと

■デッキ
オレ+スペクター、オレ+デトヒ等のバランス型、鉄板と呼ばれるデッキと、
オレ+闘魂等の、ap重視のゲージ捨て、所謂殴りデッキがやはり多く、
自身も大会通しほぼ、オレ+スペクター+ガンバライダーで挑みました。
いざ対戦して苦手だったデッキは、
アギシャイ+ムサシ等のカウンターデッキと、
龍玄+スペクター等の後攻狙いブレイカーデッキ。
要は1R2Rでテクニカルゲージを上回られるデッキです

ap盛ってないし、オンラインでも怖くないデッキの部類でしたが、
本番ではかなり苦手でした!
ちなみに、自分が殴りデッキをあまり使わないのは、ゲージ負けからのカウンターを毎ラウンドビビるのが嫌だからです。苦笑
後攻カウンターデッキはまさにそれで、毎ラウンドカウンターに怯えるのが疲れましたw

■チップ
従来の、殴りでミガワリ効果下げや、ゲージ中心のカウンター上げ、ミガワリ効果上げ等もよく見ましたが、やはり
BK5弾からゲージスピードアップのチップが入手しやすくなったのもあり、3本

の方をよくお見かけしました。


の方をよくお見かけしました。で、ここは自身も痛感してる所ですが、
オンラインで高速ゲージをバシバシ止められてる方も、本番ではミスが多かったように感じました。
大会直近のバージョンアップのせいなのか、本番の緊張感のせいなのか?
(自分は最近も全く止められないので、只々実力不足だったと判明致しました
苦笑)
苦笑)ゲージ勝ちからのカウンターはもちろん、
上限負けでもゲージパフェでミガワリ出る(これは確率かもですが)等、
テクニカルゲージバトルの精度は、少なくとも勝敗を左右してると感じました。
■ガンバライダーのタイプ
後攻デッキでトリッキー、アビの関係でフィニッシャー、パッションの方も見ましたが、
大半の方がアタッカーかテクニカルだったと思います。
自身は以前まではアタッカー1本でしたが、
今大会直前になり、オンラインでここぞの時のゲキの入り易さが良くなく、大会本番はテクニカルタイプ1本で挑みました。
大会の間のオンラインでちょこちょこアタッカーにタイプチェンジもしてましたが、そこでもあまりでしたので。。。
実際アタッカーの時と比べても、あまり確率が減った感じはしませんでした。
ただこの辺は個人差があり、タイプ云々入る人は入る、って感じで謎?です汗
あとテクニカルタイプは相手によってチャージ貰い易いので、デッキの捌き方が難しいですね〜

この辺もまだまだ勉強中ですm(._.)m
■スロット
勉強中と言えば、スロット

自分の中でスロットはほぼほぼ運だと思っていましたが、リアル対戦を通して、
全て目押しする人、
決まったタイミングでトントントンと押す人、
相手が押すまで押さない人、
等、色々な人がいました。
毎ラウンドトリプル出す人や、ここぞのゲキを止める人を見ると、運だけじゃない気もしますし、
とにかく謎なスロット。(@_@)
ここもまだまだ色々試してみないとわからない所ですm(._.)m汗
■テクニカルゲージバトル
チップにも書きましたが、ここはかなり勝敗を分かつ部分だと感じました。
ゲージを制す者は、試合を制す。
とも言っても

上限上でも下でも、高速でも鈍速でも、とにかくパフェをとり続ける人が強い(結果を出す)人なのだと。
逆にゲージを外し流れが傾く対戦も多く観ました

スロット等に比べ、ゲージバトルは技術介入度が極めて高いのもガンバライジングの面白さですね

大会出てる方は、大人子供問わず、ゲージ精度のレベルがかなり高い印象でした
自身とのレベルの違いにかなり凹みました〜涙
と、意外に長くなっちゃいましたが、ざっくりこんな感じです

新参の自分がアレコレ書いても説得力ないですが(;^_^A、
低学年層狙いと思われるガンバライジングは、
少なくとも運要素が高い=誰でも勝てる運ゲー、的な部分は否定できませんが、
やはり強い人はちゃんと結果を出している点を見ると、運だけじゃないんだなぁとも強く感じております

お互いのデッキやチップの読み合い、テクニカルバトルの精度やその場のカードの捌き方等、
運だけじゃない、緊張感あるガンバライジングの勝負の奥深さ面白さを、この大会で体感し、
更にガンバライジングにハマってしまいました!w
益々カミさんはドン引きしておりますので〜苦笑
この大会での勉強&反省を生かし、
第6回ゴーストトーナメントも、出来る限りたくさんの大会に足を運び、優勝目指してガンバりたいと思います!

大会でお会いした際や対戦させて頂いた際は、また何卒宜しくお願い致します!m(._.)m