認識 | ネタ帳・メモ帳・アゲハ蝶

認識

「無い」は絶対無い。
よーく目を凝らして周りを見ること。
どこかにそれが在るはず。
理想と期待の境界で。
その境界線を決めるのが自分。
しかしながら、それが理想には届かないものであったとしても、理想と期待を埋める何か(現実?)を得ることができる。
そしてそれを探し当てたとき、また一歩、現実に溶けこむことが出来る。