見上げた空 綺麗でした


君のことを 想いました


君のように強く前を向いて


歩いて行けたらと





君を愛してるのは 僕の最後の永遠


君に出会えた事は 僕の最初の奇跡




自分が嫌だって 他の何かにって


変わろうと考えてみるけど


装いばかりで繕いはじめて


肝心なことに気付かされる




私たちは私たち自身


でいなければ 

意味がない








今日がとても悲しくて


明日もしも泣いていても


そんな日々もあったねと


笑える日が来るだろう








私達は わかれ道に出会う度に


どちらかを 選び進むのだけれど


選ばなかったもう一方が いつも


やけに輝いて見えてしまうのは


どうして?






迷ったときはきっと


君はもう知っている




選びたいその答えを


選ぶのに躊躇しているだけ










君にとって僕が必要だと思ったわけじゃない


僕にとって君が必要だと思ったから側にいる




ねぇ どうして こんなにも苦しいのに


あなたじゃなきゃだめで

そばにいたいんだろう




強くなりたいと願ったのは


痛みに鈍くなる為じゃない