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health memo

健康に関わる情報収集。

ストレス社会といわれ、さまざまな病気が増えていますが、うつ痛の人が特に急増しています。厚生労働省による平成16年度の人口動態統計によると、日本で自殺する人の数は3万人以上で、この数字は年々増加傾向にあります。

精神科の医師によると、この7~8割がうつ病患者ではないかと言われています。うつ病患者も幅広い年代で、増えつつあります。

特に対人関係がうつ病の原因の大きな部分を占めているようで、医師や教師といった、人を相手にする職業の人に増えているようです。私は、そのような人に対しては、次のようにアドバイスします。世の中には、ある頻度でどこか変な人もいる…くらいに考えてほしいと思っています。

しかし、どうしてもそれを仕事にのめりこんだり、親たちにやたら丁寧に対応したりするから、わが身を削る生き方になってしまっているのです。

「児童が30人も集まれば、1割ぐらいは変わった子がいる」くらいでいいのです。生徒がたくさんいれば、将来、すべての生徒が立派になるとは限りません。全員を育て上げようとしても、それは無理なこと。不謹慎と言われるかもしれませんが、それくらいの心構えでちょうどいいのではないでしょうか。
そうでないと日本の教育そのものが崩壊する可能性もあるのです。

また、うつ病になる人は責任感が強くいいかげんなことを許せない性格から体調が悪くなっても休みをとらない人が多いのも特徴です。

水溶性低分子キトサン「ヌーススピリッツ」を使ってみた効果と使用感などが治療のきっかけになるかもしれません。
季節の変わり目は便秘になる人が多く悩まされますが、便秘はタイプ別によって対処方法が異なるので注意が必要。

1便意そのものをあまり感じない
2便が硬くてなかなか排出できない
3運動不足
4食事の直後腹痛がある
5便意が強いわりに便が少なく残便感がある
6便秘と下痢を交互にくりかえす
7快便だったのに急に便秘に
8排便時に痛みがある
9便に血液や粘液がまじる
10強い腹痛や嘔吐を伴う

あなたはどんな便秘のタイプなのでしょう。

1~3に当てはまる人は弛嬢性の便秘
4~7に当てはまる人は痙攣製の便秘
8~11に当てはまる人は器質性便秘

一過性単純性の便秘(急性)
便秘は大きく、急性のものと慢性のものに分けることができます。急性便秘の中でも、一過性単純性のものならばそれほど心配はありません。
ダイエットで極端に食べる量が少なかったり、忙しさからジャンクフードやファーストフードの食事が続いて食物繊維の摂取量が少なかったりすると、便の量が減って腸の刺激が少なくなるのでぜん動運動が鈍くなります。

お茶や水などの飲み物や食べ物から摂取する水の分量が減ると、体に水分が足りなくて、腸にたまっている便からもっと水分を吸収しようとします。
便は腸内で乾いた硬い状態になり、ますます出にくくなってしまうのです。また、生理前や妊娠中の便秘も一過性、単純性のものです。

器質性の便秘
気をつけたいのは、大腸ガンや大腸ポリープ、子宮筋腫などの原因となる病気があっての便秘です。便が細く少量だったり、排便時に痛みがあったり、便に血液や粘液が混じっている場合はすぐに検査を。

弛薇性の便秘(慢性)
長い期間にわたって繰り返す慢性の便秘。腸のぜん動運動が弱く、便を押し出す力がもともと少ない人に見られる便秘です。
高齢者や、若くても腸が長く垂れている体質の人、2人以上出産した人で腹筋が緩んだままの人にもみられます。朝、トイレに行く時間がゆったり取れない日が重なったり、排便をついついがまんしてそれを繰り返したりすると症状が長引きます。

けいれん性の便秘(慢性)
腸のぜん動運動が強すぎてけいれんを起こし、腸のところどころにくびれができて便が通過しにくくなって起こります。
不規則な生活や環境の変化によるストレスがまねくことの多い便秘です。この便秘は便秘薬に頼っているとさらにぜん動が強くなり症状を悪化させてしまうことがあるので注意しましょう。また、このタイプの人は、便秘と下痢を交互に繰り返すことも多いようです。腸にやさし
い繊維食をとるのがポイントです。


毎朝、コップ1杯の水とトイレタイムのゆとりを
さまざまな肉体的、精神的ストレスが便秘の原因となっていることがおわかりいただけたと思います。忘れてならないのは、人の体にとって、水不足はたいへんなストレスになるということです。
体の約50~60% は水分です。体重50kgの人で、体内の水分量は30kg近くにもなるのです。体を構成している要素でもっとも多いのが水なのです。ちなみにみずみずしい肌をもつ赤ちゃんは70~75% 、それに対し高齢者は57% に減るといわれています。
人の体は常に一定量の水を必要としています。出す量と摂り込む量が常に一定でなければなりません。さまざまに排泄されていく水分量を計算すると、成人が1日に必要とする水分はなんと2~2.5L以上。。もしも摂り込む水分が少なければ、体の各所が異常反応を起こします。たとえば水を10%喪失すると、たちまち神経がイライラとしてきて、肌のはりも失ってしまうのです。

ダイエットなどで食べ物の摂取量が減ると自然と食べ物に含まれていた水分量も減るのでそれが水不足につながることもあります。

体内に水が不足すると、腸が必死で便から水分を吸収しますから、便が硬くなり、便秘になりがちに。

水太りという言葉がありますが、水やお茶はノンカロリーですから、太る心配はありません。それどころか、水溶性の食物繊維が水をたっぷりと含み何十倍にもふくらみ満腹感をもたらしますし、血糖値の上昇を防ぎ、インスリンの分泌が境やかになります。しっかりと水分補給をして食物繊維をきちんと摂っていれば、太りすぎ防止にも役立つわけです。

朝の起きがけの水は「胃・大腸反射」を促進して、便秘予防に役立ちます。お茶でも同じ。ゆったり気分でお茶や水をコップ1~2杯飲んで、食物繊維たっぷりの朝食を摂り、そしてトイレタイム。忙しい日々の中で、せめてそんな朝の習慣を持つことができたら、快腸で、肌のはりもあるストレスの少ない生活を送ることができるのではないでしょうか。

トイレタイム時に自分の排泄物をしっかり観察することもとても大切です。
痛い所を手でさすると痛みが軽くなったように感じた経験は誰にでもあるだろう。手には本当に鎮痛効果があることが実験でわかった 。

しかも他人の手では効果がないこともわかった。実験では、人さし持と薬指を温かい水(最大43℃)に入れて、中指は冷たい水(最大14℃)に入れる方法を採用。冷たいものと温かいものを同時に触ると痛みを伴う熟さを感じるという一種の錯覚を利用して、参加者8人に痛みを感じさせた。

中指に痛みを伴う熟さを感じたら水から手を出し、もう一方の手で、痛みのある指に触れた。参加者に痛みを感じた温度を尋ねたところ、実際の温度よりも15℃以上高く感じていたが、水から手を出して、もう一方の手で指に触れると、感じていた温度差は3℃まで下がり、他人の手だと8℃までしか下がらなかった。

研究者らによれば痛みのシグナルは脳に伝えられるが自分ので手で触ることによって温度や痛みの皮膚感覚の情報が統合されて痛みが軽減したためだ」という。
私が、ソフトカプセルに入った「飲む赤い美容液」をとるようになったのは、今年の3月からです。
知り合いに、「すごくいい健康食品があるから飲んでみれば」と勧められ、早速始めたのでした。
私は何十年も前から、健康を保つために、いろいろな健康食品を積極的に試してきました。ですから、いいものがあると聞けば、すぐに取り寄せていたのです。しかし、飲む赤い美容液は、これまでに試したものとはずいぶん違っていました。どう違うのかというと、自分自身ではっきりと効果が実感できたということでした。その効果として、私がいちばんうれしかったことは、長年患っていたひざ痛が消えたことです。

私のひざは、医師にかかるほど痛いというわけではありませんでした。正座をすることもできました。しかし、正座の状態から、足をくずすと、ひどい痛みが走るのです。左側はそんなことはないのですが、右側に足をくずそうとすると痛むので、その動作ができませんでした。

ところが、飲む赤い美容液を飲み続けていたら、およそ1ヶ月がたったころから、右側にも平気で足をくずせるようになったのです。
私は、必要があって2時間くらいずっと座った状態でいることがよくあります。ずっと正座をしていると足がしびれてきますから、ときおり足をくずすのですが、左側だけだと疲れてしまうのです。それが、右側もできるようになったので、座ることがとても楽になりました。また、寝るときには、私は横向きで寝ています。そのときに、左を下にして寝ると胸に圧迫感を感じ、ドキドキしてくるので、いつも右を下にして寝ていました。ところが、飲む赤い美容液の効果なのか、このごろは左を下にしても圧迫感を感じなくなり、自由に寝返りを打てるようになったのです。

それから、朝の目覚めがすこぶるよくなったことにも気づきました。前は、目が覚めても頭がボーッとしているので、ぐずぐずと布団の中で過ごしていたものです。しかし、最近は、起きたときのボーッとした感じがなくなり、すぐに起きることができるようになりました。そ

のほか、変わったのは、漢字がバッと浮かぶようになったことです。60歳を過ぎたころから、漢字書こうとすると、なかなか思い出せなくなり、携帯電話で漢字を探し出していました。それが、また昔のように思い出せるようになってきたのです。

これは、飲む赤い美容液の効果で、脳の血流がよくなったためかもしれません。ところで、飲む赤い美容液は、目にも効果がありました。私は本が大好きで、寝る前には読書をする習慣があり
そのときは、いつも老眼鏡なしでは、文字が読めませんでした。しかし、不思議なことに、だんだんと文字が見えやすくなり、今では老眼鏡なしで、読書ができるようになっているのです。

さて、飲む赤い美容液は、美容面でも効果絶大でした。飲み始めて1ヶ月半がたったころのことです。ひさしぶりに娘に会ったところ、「お母さんの肌、前とは全然違うね。美容外科で注射でも打ったの?」といわれたのです。
私は、「注射なんて打ってないわよ。飲む赤い美容液をとっているだけ」というと、娘はとてもびっくりしていました。確かに、自分で鏡を見ても、肌の変化がわかります。目の下のたるみや、おでこに刻まれていた深いシワが、だんだん目立たなくなり、ほとんど消えてきているのです。

このように、年を取ってから、肌が若返ったり、頭の回転がよくななったりすることは、とてもうれしいことです。肌が若返っているなら、内臓も若くなっているはずです。飲む赤い美容液は、すばらしい結果をいろいろともたらしてくれる、究極の健康食品だと思います。

「飲む赤い美容液」に多く含まテンれているコエンザイムQ10は、もともと心臓、筋肉、脳などの体内の細胞に含まれている補酵素(体内で起こる化学反応を促す酵素の働きに必要な物質) です。
しかし、年を取るにつれて細胞内で減少し、それが老化の原因の1つになっているのです。このコエンザイムQ10を補給すれば、細胞内でエネルギーを産生しているミトコンドリアという部分の活力が高まり、あらゆる体の老化現象の予防に役立ちます。視力が向上し、頭の回転が改善したのは、その効果でしょ一つ。また、「飲む赤い美容液」は、植物性ポリフェノール(色素成分)も皇宮で、肌や関節の健康を保つためにも、理想的なサプリメントといえるでしょう。
コエンザイムQ10には次のような効果、効能があります。
まさに赤い美容液で実感された効能、効果です。
昨年の10月のことです。私は「飲む赤い美容液」のモニターをすることになりました。
この赤い美容液が入ったカプセルを飲むと、肌がきれいになるという話を聞き、ぜひ試してみようと思ったのです。

飲む赤い美容液は、ソフトカプセルに入っていて、飲むのは1日6粒です。私は毎日、なるべく夜の6時から7時くらいの間に飲むようにしています。
そうすると6時問後くらいに、栄養成分が体に行き渡り、ちょうど成長ホルモンがいちばん出る時間帯と重なるため、相乗効果が得られるのだそうです。

さて、飲む赤い美容液の効果ですが、予想以上のものがありました。飲んだ翌朝に洗顔してみたところ、素肌のハリがふだんよりもアップしていて、美容液をつける前から、しつとりとしていたのです。
また、2週間ほど飲み続けたみけんところ、眉間のシワが消えてきたのには、自分自身びつくりしました。以前は、眉間を指でさわると深い溝が刻まれているのがわかるほどでした。これは、一生治らないのではないかと思っていたものです。それが、しだいに凸凹がなくなっていって、平らになっていくのがわかりました。
子供からも「お母さん、シワが取れたね」といわれたほどです。おかげで、表情が穏やかになり、若返った感じがしました。それから、口の両横にくつきりと入っていたほうれい線も、だんだん目立たなくなっていったのです。手の甲のシミもだんだん薄くなっていきました。私はよく車の運転をするので、ひじから手の甲にかけてが日焼けして、シミが無数にできていたのですが、それが消えてきたので、うれしくてたまりません。

ところで、飲む赤い美容液を飲んで変わったことは、ほかにもありました。それは、ひざ痛が改善したということです。私はママさんバレーをしています。ポジションはアタッカーなので、ジャンプして着地するたびに、ひざへの負担がかなりかかります。そのためでしょうか。2年前くらいから、慢性的なひざ痛に悩まされるようになりました。ひざの痛みは悪化するばかりで、ついにはひざに水がたまってしまい、度病院で水を抜いてもらったこともありました。そして水を抜いても、痛みがなくならなかったのです。

バレーボールの練習は基本的に週に1回ですが、1ヶ月に1度だけ2日連続で練習をすることになっています。そのときは、初日の練習には出られても、2日目になると、どうにもひざが痛くて、練習に参加できない状態でした。そんな私が、飲む赤い美容液をとっていたら、驚いたことに、いつの間にかひざの痛みを感じなくなったのです。それまでは、ひざの曲げ伸ばしが困難で、階段の上り下りが苦痛でしかたありませんでしたが、今では楽々上り下りができるようにもなりました。

ところで、飲む赤い美容液のモニター期間は、20日間でしたが、その期間が終わって飲まなくなつたところ、またひざの痛みがぶり返してしまったのです。これはやはり、ちゃんと飲み続けないといけないなと痛感した私は、飲む赤い止夫容液を取り寄せ、今年の1月から、またきっちりと飲み始めました。すると、たちまちひざの痛みが消えてくれて、ほんとうに助かっています。

このように、最初は美容にいいからとモニターになったのですが、美容に効果があっただけでなく、ひざ痛まで改善されました。飲む赤い美容液の効果には、つくづく感心しています。もちろん、続けて飲んでいたら、肌の調子のほうも、ますますよくなってきているように思います。おかげで、少々スキンケアの手を抜いても、大丈夫になりました。

以前は、洗顔後に、化粧水、美容液、乳液と重ねてつけていたのですが、今では化粧水をつけるだけでも、じゆうぶんに肌がしっとりしています。ですから、美容液や乳液はつけないで済んでいるのです。こんなに効果を感じる健康食品には、初めて巡り合いました。あまりにも何もかも調子がいいので、飲む赤い美容液は、今後も絶対に手放せません。

ヒアルロン酸は、人体の水分を適度に保ち続け、皮庸を健康に保つ重要な成分です。ところが、40歳過ぎから、体内のヒアルロン酸は徐々に減少していき、シワ、たるみ、乾燥などの肌の老化現象が起こるのです。
その点、「飲む赤い美容液」には、健康食品としては十分な量のヒアルロン酸が含まれています。
この肌に大切な成分を効果的に補給することができるため、肌の老化をストップさせることができるのでしょう。また、ひざ痛などの関節痛も、関節部のクッション材であるヒアルロン酸を摂取することで改善します。実際、医療の現場でも、ひざの痛みの治療として、ヒアルロン酸の注射が常識となっているのです。