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肩こり、頭痛、冷えなどの症状も

近頃、肩こりがひどく「どうしたんだろう?」と思っていました。園芸が趣味で自宅の庭先で花の世話をするのが楽しみでした。

 

最近は、肩こりのせいで庭の草むしりさえ億劫になっていました。外に出るのも倦怠感というかだるさがあってごろごろしている毎日でした。

 

高血圧の診断を受けたのは12~3年ほど前でした。医師から処方された薬を朝、飲み血圧の調整をしてきました。薬を増量すると低血圧になり、めまいがして困り、薬を減らすとあまり効かずに困っていました。これで適量というのが見つからずに10年以上を過ごしました。

 

最近、また血圧が上がってきたのか?肩こり、頭痛、冷えなどの症状も出て困っていました。降圧剤を増量するとどこかで認知症になりやすいと聞いていたので、増量も避けたいと思っていました。

便秘解消と同時に血圧も安定

近所の人に青汁で便秘が解消されたことを聞き、試しに飲んでみることにしました。青汁は飲んだことがなかったのですが、それほど不味いとは感じませんでした。最近の青汁はむしろおいしくつくられているそうで、野菜ジュースのような感じでした。

 

粉末を水に溶いて飲むだけでとても簡単でした。これなら毎日飲むこともできそうだ!と思いました。

 

毎日、朝食前に飲んだのですが、朝食前にトイレに行く日が増えました。便秘が解消すると同時に血圧も下がってきました。

これまで140mmHG以下にはならなかった数値が130台に下がりました。これには正直驚きました。長年飲んできた降圧剤は何のために飲んできたのだろう?とばかばかしくさえ思いました。

 

これ以降、庭いじりをしていても肩こりが気にならなくなり、頭痛や冷えも軽くなりました。また、食物繊維がふんだんに含まれているせいか、お通じもとてもよくなりました。酵素入りの青汁は、今後も飲み続けたいと思います。

もう少し安い青汁でもいいのかな?と思い、購入して飲んでみましたがまず、味がとてもひどかったので途中で全部捨ててしまいました。やっぱりそれなりのものでないと味がいまひとつなんだとわかりました。

血圧を下げるには便秘体質を変える食物繊維豊富な酵素入り青汁「リッチグリーン」

快眠ぐっすり酵素「セロトアルファ」は不眠が原因の人には飲むだけで快眠できる安心・安全の酵素です。睡眠薬とは異なり副作用の心配がありません。
セロトアルファを実際に使った感想はこちら。

本格的な夏を前に今年の暑さと大雨の異常気象に参ってしまっている人もいるかと思います。特に寝付きが悪い、夜中に目が覚めてしまうといった眠りの悩みは、昼間の仕事や勉強にも大きく影響をお及ぼします。

快眠ぐっすり酵素「セロトアルファ」なら習慣化せずに眠れないときだけ使用することができます。この快眠ぐっすり酵素をさらに効果的に使うために5つのポイントをあらためて紹介したいと思います。

その1「体内時計を整える」


夜に自然に眠気が起こるために必要なことは体内時計を整えることです。起床後に朝日を浴びことで体内時計がリセットされ、15~16時間後にまた眠くなります。

その2「うたた寝に注意」


人体にはいつも健康を保つ仕組みがあり、疲れがたまると脳が眠らせようとします。疲れた日によく眠れるのはこうしたことが理由です。
夕方以降のうたた寝は、疲労が回復してしまうため夜に眠りにくくしてしまいます。

その3「深部体温を下げる」


体温は内部の体温(深部体温)と皮膚表面の温度があります。深部体温は1日で変動しますが、この変化と睡眠のリズムに密接な関係性があります。
入浴や運動などでいったんこの深部体温を上げるとそこから下がるタイミングで入眠しやすくなります。

その4「リラックス」


人間の体には活動するときに働く交感神経と休むときに働く副交感神経があり、必要に応じて切り替わるようになっています。
眠る前にリラックスすると、副交感神経の働きが優位になり血流がよくなり眠りやすくなります。

その4「睡眠環境1~4を快適に」


1~4のポイントに従い眠気が高まったら次に重要なのが睡眠環境です。寝床や寝室の快適であれば、朝までぐっすり眠れます。自分が心地よいと感じる環境を整えます。

最後に夏の暑さでなかなか快眠できない人は、次のことに注意してみましょう。
夏の快眠のコツは背中を涼しくすることです。いぐさや竹でできたシーツを使用したり、抱き枕を使用すると、背中を涼しくすることができます。エアコンを28度に設定して扇風機を併用すると寒くなりすぎずに快適です。

6つの眠れない原因を「快眠すっきり酵素」で改善 はこちら。
高血圧になったのは、50歳のときでした。子宮筋腫(の手術を受けてからです。女性ホルモンのバランスをくずしたために、血圧が高くなりました。

それに伴い、激しい頭痛とひどい肩こりにも悩まされるようになったのです。血圧は、最大が180、最小が110という状態でした。

何年問も降圧剤を飲むことで、最大血圧が140前後、最小血圧が90前後までやっと下がりました。それでも週に2~3回は、首から肩にかけてパンパンに張り、後頭部がズキンズキンと痛んだのです。

これが始まると、何も手につかないくらいつらく、吐くことも珍しくありませんでした。そのたびに、医師からもらった鎮痛剤を飲んで、なんとかしのいできたのです。

また、いっぺんに大福もちを5~6個食べるなど、異常な食欲が出るようになりました。当然、太ってしまい、腰痛も起こるようになり、そのせいで、運動もできなかったのです。

こんな状態が続いていたため、「私には体調がいい日など来ないだろう」と、あきらめていました。ところが、1ヶ月半前から始めた「血管マッサージ」が私を救ってくれたのです。血管マッサージは、運動ではありません。また、お金もかからないところが気に入って始めました。

おふろに入ったとき、頭、首、腕、胸、おなか、背中、腰、足を、筋肉や骨を手のひらで揺さぶるようにマッサージします。それぞれ、左右に15回、上下に15回ずつ揺さぶります。背中のときは、浴槽の後ろにもたれて、浴槽にこすりつけるようにしてやります。

高血圧のことを意識して、特に首と足は念入りにやりました。15分ほどかけて全身をマッサージすると、汗がポタポタと流れ落ちました。

私は冷え症もあって、いくらお湯につかっても、汗が出たことがなかったのです。初めて、血管マッサージをやったときから汗が出たので、「これは私にいいかもしれない! 」と思って、おふろに入るたびに、血管マッサージをやるようにしたのです。

管マッサージをやるようになってからは、おふろから上がると、体が、以前とは比べものにならないほど軽く感じられ、疲れもあっという問に取れるようになりました。1週間たったときに、病院で血圧を測ってもらうと、早くも下がっていたのです。

最小血圧は、血管マッサージを始める前と同じくらいでしたが、最大血圧は、なんと128まで下がっていました。それから1ヶ月後に、再び血圧を測定すると、最大血圧が120にまで下がり、最小血圧にいたっては、76に下がっていたのです。

主治医が「すごく下がっていますね」と驚いたほどです。7年間も下がらなかった血圧が、マッサージをやっただけで、しかもたったの1ヶ月で、正常値まで下がったわけです。そして、例の、私を苦しめていた肩こりと頭痛もなくなったのです。

血管マッサージを始めた直後に、1度だけ感じたことはあったものの、それっきり、あのつらい肩こりと頭痛が起こらなくなりました。

おかげで、医師からもらっていた鎮痛剤などは、いっさい使用していません。食欲はありますが、以前のような、異常な食欲ではありません。さらに、血管マッサージは、腰にも効いてくれて、今はかなり長い距離を歩いても、腰の痛みを感じることはなくなりました。

また、先日、近所の人たちの新年会に参加したときのことです。何人かのかたから、「シワがなくなって、若返ったんじゃない? 」といわれたのです。そんなふうにいわれるまで、全く気づかなかったのですが、鏡を見てみると、間違いなく額のシワが伸びているのが、はっきりわかります。血管マッサージはホント、すごいマッサージです。
長年、過食症に悩まされてきました。仕事も忙しく3人の子育てをしながら過ごす日々はとても大変です。
数年前、過食嘔吐からくるイライラ感、不安感で自分が壊れそうになりました。
そのときに以前から存在だけは知っていた水溶性低分子キトサン「ヌーススピリッツ」のことを思い出し、これに賭けてみようと願いを託しました。
変化は着実にあらわれて今はイライラ感もほとんどなくなりました。
何より子供に対して明るく接することができていますし、「優しくなった」と言ってもらえてうれしいです。
現在、過食症の克服に向けて本気で取り組み始めました。
水溶性低分子キトサンがあればこれからの生活が穏やかでゆっくり過ごせることがわかっていますので安心してゆっくり改善していきたいと思っています。
5年ほど前から細かい文字がかすんで見えにくくなり、日常生活に不便を感じるようになりました。しかし、それまで眼鏡やコンタクトレンズを使ったことのな老眼鏡をかけることに大きな抵抗があり、多少見えにくくても新聞や雑誌、パソコンなども裸眼のままでした。

ところが2年前から視界にゴミや虫のようなものがチラつきだし、その数も少しずつ増えてきたので眼科を受診しました。その結果、深刻な日の病気は見つからなかつたものの、私の目の症状は、老眼と飛蚊症によるものだと診断されたのです。

突然の飛蚊症をルテインで改善などをネットで見つけたのでルテインなどのサプリも試してみました。

眼科医によれば、飛蚊症は特に心配のない目の老化現象なので、治療は不要とのことでしたが、老眼の進行を防ぐために、遠近両用の眼鏡をすすめられました。

また、心配ないと言われてもやっぱり黒いゴミのようなものがいつもちらちくのはストレスでした。

そんなとき、ルテインと同時にはじめたのが「指先ストレッチ」です。これは、人さし指の指先と遠くの景色を交互に30回見るという簡単な目の体操です。

私は1日の大半を家で過ごしているので、指先ストレッチを行う時間はたぷりあります。そこで、朝・昼・夕方・夜の1日4回、指先ストレッチを行うのが日課になりました。

日中はマンションの窓から外の遠くの建物を見て、暗くなつてきたらリビングの置物を目標物にしたのです。

テレビや雑誌を見たあと、眉毛の内側にあるツボを指の腹で押すと疲れ目がらくになり、見え方もはっきりするので効果が実感できました。そして、1ヶ月が過ぎたころには、飛蚊症で視界にチラついていたゴミも減ったような気がしました。

指先ストレッチとツボ刺激を始めてから約1年たちましたが、現在では眼鏡をはずして近くを見ても目がかすみにくくなり、視界に漂うゴミも大幅に減りました。

遠近両用の眼鏡をかけるのは、新開を読むときくらいです。そのほかは、裸眼のままでもほとんど不自由しません。