久々に「富士桜高原麦酒」![]()
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ピルスナーとラオホを飲み比べ![]()
ボトルラベルのデザインが好きです。
「富士桜高原麦酒」は1998年に醸造を開始した老舗のクラフトビールメーカーです。10年前、両国の「麦酒倶楽部ポパイ」に通っていた時も「富士桜高原麦酒」は定番で、60TAPある国産クラフトビールで唯一専用グラスで提供されていました。
「ピルス」
スタイル:ジャーマン・ピルスナー
アルコール度数:5%
IBU:30
モルトの豊かな風味に爽快な苦みとキレのバランスをとったジャーマンスタイルのラガービール。3種類のホップを煮沸工程の中で4回に分けて投入。フローラルでほのかにスパイシーな香りを引き出しています。(メーカーHPより)
「ラオホ」
スタイル:バンベルクスタイル・ラオホビア
アルコール度数:5.5%
IBU:21
「富士桜高原麦酒」といえば「ラオホ」が有名ですね![]()
ブナのチップで麦芽を燻製して、モルトにスモークフレーバーを綴じ込めた「燻製ビール」。
標高1000m地点で採水した富士北麓の軟水を使用して醸造しています。
マリアージュはお鍋![]()
名古屋駅構内にあるカフェ「ジャンシアーヌ」をご紹介![]()
生ビールと「ピリ辛ジャンボフランク」。
19時までハッピーアワーで生ビールは300円![]()
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2杯目はハイボール![]()
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やっと週末だぁ~
疲れたなぁ・・・。年内はず~っと仕事に追われそう・・・![]()
体中が痛いし・・・、お家に最上級のマッサージチェアがほしいなぁ。
「ジャンシアーヌ」の店内がグランパスになってました![]()
名古屋グランパスホームゲーム前日、当日はサポーターに1ドリンクサービスがあるそうですよ。
食べログ↓
ファミリーマート限定販売。
ビアサプライズシリーズより「至福の深み」![]()
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アルコール度数:5.5%
「驚きのある美味しさ!」をテーマにビールの特徴を際立たせた「ビアサプライズ」シリーズ。
第4弾となる今回が、一番好みの味わい
リピートしています。
2016年に発売された第1弾「至福の苦み」と、2017年に発売された第3弾「至福のコク」の両方の良さを引き出し、深みのある味わいに仕上げたとのこと。
ビールらしい苦みと、飲み応えのあるコクが味わえます![]()
缶のデザインも「至福の苦み」と「至福のコク」の色がグラデーションになっているのが素敵![]()
サッポロさんと、ファミリーマートのバイヤーさんに拍手![]()
素晴らしいビールをありがとう![]()
マリアージュは子持ちししゃものフライ![]()
居酒屋チェーン「嘉文」名鉄刈谷店にて![]()
クラフトビールフェア開催中![]()
2、3週間前からキリンビールのクラフトビアサーバー「タップ・マルシェ」が導入され、お試しグラス120mlを1杯200円で提供するフェアを開催中です。
タップマルシェとは➡https://www.tapmarche.jp/
今、開栓している4種類がこちら↑
せっかくなので4種類一度に注文して飲み比べ![]()
お気に入りは「スプリングバレー on the cloud」
アルコール度数:5.5%
IBU:23
柑橘アロマのフレッシュな香り。ホップはネルソンソーヴィンを使用しているので白ワインのような余韻があります![]()
ネルソンソーヴィンを使用しているビールは好きですね。
「水曜日のネコ」はめちゃくちゃ久しぶりに飲みました。
クラフトビールの提供に慣れていないのか、運んで来たおぼんのまま置いていきました。
相変わらず接客については微妙なお店なのですが、立ち寄ってしまうのは「立地」ですね。ワタクシにとって便利な場所にあるので。
海鮮居酒屋なので、ビアバーにあるようなメニューはありません。
マリアージュに迷うところですが、とりあえず魚食べておこうか。
「あじたたき」650円
久々に「なめろう」食べたいなぁ・・・なんて思いました。東京の居酒屋ではよく注文していたのですが、そういえば愛知県で「なめろう」ってメニューで見ないなぁ・・・![]()
「はまちかま塩焼」500円
嘉文の焼き魚はいつもおいしい![]()
血液サラサラを意識して
「オニオンスライスカリカリじゃこサラダ」380円
これは何度かリピートしているメニュー。
接客が今一つなのが気になって、スタッフを観察しながら飲むのがちょっとした楽しみになっています![]()
スタッフの数は多いんですが、お客さんが入って来ても「いらっしゃいませ」とか言わないし、カウンター内でお皿か何かガシャンって2回落としましたけど「失礼しました」とか言わないし、若くてカワイイ女性スタッフが多いんですが愛想が無い![]()
メニューはタッチパネル注文で、お水やお茶の注文や会計〆までもタッチパネルで行うお店なので、接客教育はしていないのでしょうか。
「はい。よろこんで。」みたいな元気のいいお店に慣れてしまっているので塩対応に感じますが、案外こっちの方が自然なのかもしれませんね。






































