昨日のお稽古で師匠から頂いた
アドバイスが、


句読点をしっかりつけること!

でした[みんな:01]


物語を演じるにあたり
句読点がちゃんとしていないと…

この場面は何を語っているか
次の展開になったのか
どういう気持ちでいるのか

がボヤけてしまい踊りが締まらない
との事。


「◯◯でね、◯◯だったの。
でもね、◯◯だから◯◯しようと思ったの。だから…」

のように区切りを一つ一つきちんと
付ける事だそうです。


たしかにー[みんな:02]


歌舞伎役者の踊りが一般的にうけ、
ストーリーが分からずみても
面白く感じるのは、


締めが所々でしっかりとされている
からだよなぁ~[みんな:03]

その締めの所で役者と観客の気持ちが一体となり共有される事で、

うわぁぁぁ~~[みんな:04][みんな:05]
パチパチパチグッド!クラッカー
となるもんね。


次はこれをクリアして、また新しいアドバイスをもわらなくっちゃ[みんな:06]


楽し~い[みんな:07]