とりとめもなく。 | Once in a blue-moon.

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Mr.Childrenをこよなく愛する地方公務員の頭の中(・ω・)

とゆうことで改めて更新です。



が、




改めたわりにたいした内容ではないんですけどね(´・ω・`)






今はバイト中で、今日は仲良くしてもらっている、最近アラフォーを覚え、気に入ったようで妙に使ってくる、そんな派遣のおじさんと僕の組み合わせです。



僕は現在、ゼミの班で、“派遣労働者”についての政策提言の準備をしているところで。



なので、このおじさんにもいろいろ話を聴いてみました。






なんというか。



今まで自分は何やってたんだろ。そんな気持ちになった。


今回の“派遣労働者”に限らず。







話を聴いていくと、


自分たちは“派遣労働者”っていうテーマについては、もっと事実を知る必要があって。


グッドウィルやフルキャストの事件みたいに大々的にニュースになっているのは知ってた。


でも、それだけじゃ足りないんじゃないかな~と。


うまく表現できないけど、そう感じたわけで。




最後は生活保護がある、そんなのは法律上の話で、実際はそこからもれることもある。


実際には本当に保護が必要だったのに、認められなくて亡くなってしまった方がいた、そんな事件もあったらしくて。




現実に起きてる事柄をあまり知らなくて、それなのに先走って制度や法律と限られた事実から問題点を設定しようとしてた気がする。




もっと事実を知ることからはじめないと、危うい気がする。


多少の想像なり予測なりが入るのはしょうがないんだけど。



それでも、うん。


とにかくそう思ったから、いったん過去の新聞記事やニュースにあたってみることに。




そんなことを話してる中で思った。




そして、今は社会保障法関係から障害児・病弱児教育。


そんなことを勉強してるけど、勉強する前に、


とゆうか同時並行で、




もっと新聞やニュースは見るべきだσ(^ω^;)


いつもは流す程度にしか見てないけど、意識的に“知ろう”と思って見ないと。


過去の新聞やニュースなんかもいい材料になりそうで。


施設訪問もいい機会になるはずだし。







事実を知るって(自分には)必要だな~、とゆうか、勉強しようとしてるわりに知らなすぎたな~自分。。。


そんなことを思い、反省した夜でした。







法律はできてるようでできてない。


実際には実効性がないことがあって。


こういう場合はこう。こういう場合ならこう。


現実は“こう”じゃないから問題が起きるんだろうな。



法律よりも、そんな現実の問題とか事柄を考える社会学のほうが好き(´∀`)



でも法学部でよかったとも思う今日この頃このでした。









わざわざ改めるような内容じゃなかった。


とりとめもない。




と、書いてからやっぱりそう思った。。。



とりとめもある(?)必要はないからこれでもいいのかな。







4時の休憩までにレポートやらなきゃだ。


あと石巻について調べようかな。


いや、時間的に


それはまた今度にでも。






おやすみなさい☆