ほんまそーゆうプレイいらんって(笑)僕のハミゴは、終わったかに思えた…しかぁーし!!!はい。終わってませんでした。まさかの現在進行形です。はい。僕もうダメです。心折れそうです。いや、マジで。僕、高校なったら友達作ります。テゴマス。はい。もう卒業式じゃ泣けないませんね。はい。やばいですね。マジ泣きそうですね。はい。おわりです。ここまで読んでくださっなた皆様にプレゼントが…あるわけないですね。はい、では、よい夜を…GoodNightいや、MoonNight
ハミゴと僕と冷たい視線……………第2章……………はい、続きです。こっちを先に読みそうな方は、読みたいとゆう気持ちを抑えて、第1章を先に読んでくだちい。…………第2章………… 俺のチャリが…僕は、昨日チャリに乗った。すると、何か違和感を感じた。ふむふむうん、PUNKだねこれPUNKだわPANTSじゃなくてPUNKね。とゆうことで僕は、打ち上げ二次会的なノリのやつに出席できなくなってしまったのだ。そして今日、塾僕は、マイHOMEから約10分かけて歩いて塾に行った。そして帰りし。僕は、いっこ上のドMにあった。僕は逃げた。流石(さすが)に走りじゃ逃げきれんので。僕は、スケボーで逃げた↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑これ、本当の話しです。車に乗ってる人に笑われた。そう、その時感じた冷たい視線は、確かに僕が、昔、一度感じたことのあるものだった。はい、ここまで書いたけどめんどくさくなってきたので、続きは、第3章で。