はい、続きです。

こっちを先に読みそうな方は、読みたいとゆう気持ちを抑えて、第1章を先に読んでくだちいドキドキ

















…………第2章…………
俺のチャリが…

僕は、昨日チャリに乗った。
すると、何か違和感を感じた。


ふむふむ


うん、PUNKだね
これPUNKだわ
PANTSじゃなくてPUNKね。




とゆうことで
僕は、打ち上げ二次会的なノリのやつに出席できなくなってしまったのだ。










そして今日、塾

僕は、マイHOMEから約10分かけて歩いて塾に行った。



そして帰りし。
僕は、いっこ上のドMにあった。

僕は逃げた。

流石(さすが)に走りじゃ逃げきれんので。

僕は、スケボーで逃げた

↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑これ、本当の話しです。



車に乗ってる人に笑われた。
そう、その時感じた冷たい視線は、確かに僕が、昔、一度感じたことのあるものだった。







はい、ここまで書いたけどめんどくさくなってきたので、続きは、第3章で。