9月22日、晴れ
体育大会わ、おわり、
打ち上げも、おわった、
だけど…
僕のハミゴ人生は、始まった。
と、ゆうことで
今日の僕の一日を日記風に書いてみた。
きょう、ぼく、は、がっこう、に、いき、ました。
道中、お腹、が、
↑↑(どうちゅうって読むんだよ)
痛く、なったので、
7、11でウンティを、したら
遅刻、して、しまい、ました。
そして、教室に、はいる、と、僕は、泣きそうに、なりました。
Why?
びこーず………、
いつもとは、何かが違う。
そう、視線が痛かった。
いつもは、
喋ってくださる
女の子も目すら、あわ、せて、くれ、ない。
そう、僕のハミゴ人生が始まったかに思われた。
するとその時、僕に男の子が話しかけてくれたのだ!
うっ…ううぅ…
な…なんと!
女の子も喋ってくださったのだ!
うううぅっ…
と、ここまで書いたけどめんどくさくなってきたので
ここまでを、第1章と
しましょう。
体育大会わ、おわり、
打ち上げも、おわった、
だけど…
僕のハミゴ人生は、始まった。
と、ゆうことで
今日の僕の一日を日記風に書いてみた。
きょう、ぼく、は、がっこう、に、いき、ました。
道中、お腹、が、
↑↑(どうちゅうって読むんだよ)
痛く、なったので、
7、11でウンティを、したら
遅刻、して、しまい、ました。
そして、教室に、はいる、と、僕は、泣きそうに、なりました。
Why?
びこーず………、
いつもとは、何かが違う。
そう、視線が痛かった。
いつもは、
喋ってくださる
女の子も目すら、あわ、せて、くれ、ない。
そう、僕のハミゴ人生が始まったかに思われた。
するとその時、僕に男の子が話しかけてくれたのだ!
うっ…ううぅ…
な…なんと!
女の子も喋ってくださったのだ!
うううぅっ…
と、ここまで書いたけどめんどくさくなってきたので
ここまでを、第1章と
しましょう。