初代W210は、W210065のV6 3,200cc

 

BMW E30からの乗り換えで、ゆったり回るトルク感のあるV6エンジンで、

 

あわてない、あわてないって感じでのってました。

 

Avant-Garde仕様で初の革内装

 

ヘッドライトウォッシャーが付いてましたね。

 

 

後期型と共通5本スポーク型ホイール

 

 

 

 

2代目はW210070のV84,300cc

年式は1年古くなって平成11年式

 

色はソリッドの紺

 

 

やっぱり力はありました。

 

高速の合流から一気に200km/hまで何てことも。

 

 

横から見たバランスが好きなんです。

 

FF車と違ってノーズの長さがあって、ホイールベースもしっかり。

 

でも、新型Cクラス幅1820×長さ4755×高さ1435 ホイールベース2865

 

W210の幅1800×長さ4800×高さ1415 ホイールベース2835とほぼ同じ大きさ。

 

ずいぶん成長したもんだ。

 

三代目はW210055 平成9年式直列6気筒E320

 

 

比べるとフロントグリル形状の変化がわかります。

 

 

リアビューは一緒

 

ホイールは8本スポーク

 

ボディーカラーは 緑がかった、エメラルドブラック。

 

 

直6のフィーリングは最高!

 

内装はエレガンス仕様で、布張り。