iShight2003年発売の貴重品FireWireで接続するiSightは、640×480、31万画素相当のCCDセンサーを用いており、秒間30フレームの映像を撮影することができる。筐体はアルミニウム合金である。発表当初は、市販されているウェブカメラ製品のうちでは高機能・高級の部類に属していた。今はみんな内蔵になってしまったので必要はないが、移動する時には便利なので未だに処分出来ずにいる。