先月のカスタンボート戦 | the endless bass hunting

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ホームは霞ヶ浦水系。たまに、亀山、片倉、高滝ダムで浮かんでます。
各水系のリアルを配信!

記憶が曖昧ですが、書かなくてはならない内容なので書きます笑い泣き


当日、事前のプラ無しのぶっつけ本番滝汗

当初、プラ無しでもなんとかなるだろうと甘~い考え酔っ払い
それだけ自信のある場所でしたからニヒヒ



まぁ、蓋を開けたら惨敗・・・チーン

ノーフィッシュで帰着です。

土下座しましたよ。
そりゃぁ全力で笑い泣き

それだけ甘くみていましたチーン

なにより、当日パートナーの白井さんに申し訳ない気持ちでした笑い泣き


ここから、言い訳&当日の動きです。

朝は余裕のスタートニヤニヤ







当日、松屋ボートから水門までをひとつのキーの場所に設定。
このエリアでキーパーを何本か取る戦略でした。

このエリアで当日のバスのポジションと食い気を探り、次のエリアの選定を行うつもりでした。

実際は、明確なギルバイトもあり、レンジも解っていました。

しかし、それとは裏腹にバスからの反応だけがない・・・ゲロー

そうこうしている内に風が出始めてきました。

いつもなら、事前に風の向きと強さを確認して行動しているのが、この日は忘れていましたゲッソリ
というか、スマホがイカれてまともに使える状態ではありませんでしたので笑い泣き


その後調べてみたら、この日の風は8~10メートルの予報ポーン

この風を事前に知っていたら、少し展開は変わっていたと後悔してます。

風向きは、上流から下流に吹き下ろし。

それに気付いた時には、時既に遅し笑い泣き


当日、他の選手の話では上流の方が良かったのですが、行きたくても風の強さで時間が掛かるし、行ったところでバスか居る補償もないので、自信のある松屋付近で四苦八苦する事になりましたゲロー


しかし、ギルは当たれど本命の当たりはなく、手を変え品を変えてもそれらしい反応がない・・・ゲロー

次第に風が強くなり、操船もままならない状態に・・・滝汗

結果として、松屋周辺をいったり来たりで終了~チーン


終了後、釣ってきた皆さんの話を聞くと、自分たちはバスの居ないもしくは極端にプレッシャーのキツイ所で釣りをしていたようですゲロー


最近の霞水系の傾向に似ています真顔




居る所には居る

居ない所にはまったくいない



総括すると、今の新利根川はプラなしで釣れるほど甘くない。

広い視野で釣らないと魚に合えない。

以上になりますかね・・・真顔



最後に、パートナーの白井さん・・・

ごめんなさい笑い泣き