時代劇にかかせない護衛と内官
今回は内官編です。
韓国時代劇で、
内官や尚宮の名前って、チャンとかハンとかポンとかキムとか、みんな姓で呼ぶので、
あとになるとどうも印象が薄い。
しかし、侮ることなかれ。
結構、ドラマを左右する重要なポイント。
結構見たことあるあるな役者さんが出ていらっしゃいます。
シリアスなストーリーでも
彼らのおかげでちょっとクスっとできて
息抜きになったり。
重いドラマは見たくない私にとっては貴重な方々なのです。
:私的にはNo.1です。
彼がいないとただ重~いドラマになったんだろうな。
壁に向かってたってろって、小学生?笑
命令されて、ゆきだるまをつくってるうちに
王に逃げられるとか可愛すぎ…
ヨヌと王がいる部屋に
大妃が来て
王にお知らせするんだけど
みんな引くくらいの声で
「て~び~ま~ま~~」
叫んじゃうのがツボwww
大妃達の驚いて、呆れてる顔も含めて最高!
「トンイ」:ハン内官
信頼されている真面目な内官なんだけど
トンイのことが好きな王の気持ちに
王より先に気づいていて、ちょいちょい出してくるのがほんわか。
「雲が描いた月明かり」
:そもそも、ヒロインも内官なので
まわりに内官は沢山いましたが、同期も先輩も基本はみんな良い人。
クールな世子にあしらわれてる悲壮感漂うのに
他の内官に自分の主を悪く言われたら怒るチャン内官。
「100日の朗君様」:ヤン内官
堅物の世子にいつも嫌みを言われてたけど、
とても大切に思ってる良い奴だった。
死んだ世子が偽物だと気づいたのも彼だった。
皆さんイケメンじゃないんですけど、
これもまた、韓ドラあるあるなのかしら?
では、また👋
