アオラとユグドラシル王子による「あるじ」観察対談 | All is 人間関係 ーツンカラ記ー

All is 人間関係 ーツンカラ記ー

ブログの説明を入力します。

美神伝導師まりりん参上!?


あらっ?今日はアオラさんとユグドラシル王子がお話をするらしく、およびでないご様子・・(^-^;


ここからは、お二人にお任せしましょう。




 アオラ:ユグドラシル王子、自己紹介をお願いします。


ユグドラシル王子:みなさま、はじめまして。

      


主まりりんより、宇宙樹と言う名前をいただきました。


ノーム工房では、眉毛犬王子。


しかし、時々わが主は、省略して「ユグ王子」と呼びます。


当初の名前は、「王子」とか「プリンス」とか

「宇宙(うつ、ウジュ)王子」とかでした。


アオラさんが、もうちょっとしたら閃くから、

「待っていたほうがよい」とメッセージを送っていたようです。


 アオラ:こくり。


ユグ王子:まりりんは、面白い所があって、私が到着した時も、

「アオラちゃん、王子到着したよ~!!」と言いつつ、箱を開けて、第一声が

「もふ王子ようこそ~っ!!」 


(もふ王子ってなんのこと?と思ったら、旅行ちゅうのベットがくっついてきたんだね)


「お母さんに、出発前にたくさん追加お願いしてきたのかなぁ?」と笑いながらとってくれようとしたけど、うまくとれなかったみたい。


そしたら、そのまま、お母さんに

「到着しました」って写メ送っちゃった。

(こういうところが、ご愛嬌と言うか・・)


濡れたティッシュで早めにとってあげてくださいねってやり方を教えていただいたら早かった。


アオラさんは、私が座るところに、自分が旅をしてきた時に一緒だった香木を主に置いてもらって、待ってたんだって。


アオラ:「王子に相棒に来てください!!」

コールをしたの私ですから。


ユグ王子:「そうだったね」


アオラ:「私、工房出身妖精の中で真面目ちゃんナンバー2じゃない。その私がきたまりりん、もっとまじめでね」


「私、癒し、回復、コミュニケーション、自信(夢の実現)」のサポートだけど・・。


「まりりん、体が人よりちょっぴり弱いから、癒し&回復に力入れてたの。」


「私が躍ったりおどけると、まりりん、ゆるむし、何か感じ取って少しずついろんなとらえ方は変わってきてるんだけどね」


「熊本地震までは、自分の事や近しい方に想いをはせてた。震災後にレイラインの祈りを知ってからは、アオラの力も必要な方や所に届いてほしいと思うようになった」


だから、そうすると、「自信」の所にはあんまり、サポートできてなかったの。


そしたら、リーディングでラストピースは「自信」だって。

けっこう大きいラストピースのようで・・。


アオラは、一点支えより、もう一人いたほうがいいと思ったの。


ユグ王子:「でも、なぜ私?」


アオラ:「自信とフルグライト(全部だけどね)」


フルグライトは、リーディングを受けた時、いろんなチャクラが主張を始めたと言う主さんに、ぴったりだと思って。


どこかが突出じゃなくて、どこもそこそこに主張があるのってまりりんらしい。


課題を見つけて調整してくれるってうってつけ。


ユグ王子:「アオラさん、雄弁ですね」


アオラ「王子お迎えのおかげです」


「王子が生まれる前に、まりりんがアオラちゃんの相棒は、タヌキかパンダかなぁ?」と言うの。


どうもね、お腹まわりどっしりで私と同じ位の背のシルエット見えたみたい。


ユグ王子「たぬき・・。パンダ・・」

「お腹の茶色ポイとこだけあってるww」


アオラ「(まりりん、あなたの所に誰が見ても可愛いとか、姿が小さめのきゃしゃな妖精さんは来ないですよ・・・)」


「目に見えない自信を感じとるだけの姿や、要素がいるんだもの」


ユグ王子「そうだね」

「まず、まりりんは、感受性は高い、意識してない時は冴えてる。」

「自分の事は、かなり鈍い」


アオラ「でも、私の顔が変わったのとか、王子が働いている時の香りはアオラと違うとかすぐわかるんだよね」



ユグ王子「そこが感覚の人なんだよ」


「人や物事もそうやってとらえてんだと言うより、自分が必要だったり必要とされてそうな時に、吸い寄せられてんだよ」


「私を手に乗せて、じっと目をつぶってた。」

(どっしり安定している姿と重さと、若々しさがあわさっていることを持っている感覚で感じ取ろうとしてる)


「もともと、目に見えないけどあるとかなんか大事って事は暗にわかってるんだ。だけど、スピや宗教とか哲学でも分野は何でもいいし、自分が関わっているのが、現実的なことだったりするから、ある意味そこでバランスとれてるんだ」


「今までは、人の目を気にしすぎなんだよ」

「人の中に溶け込まなくていいんだ」


「どっちにしても、私のようにしていればいいし、周りにもそう見える部分はなきにしもあらずなんだ」


「自分の感覚をもっと信じていいよね」


アオラ「うん」


「王子、どうやら主、へたれて帰ってきたみたい」


ユグ王子「ハハっ!!」

「なんだか、伝え方がまずかったとへこんだみたいだよ」


「あと、今けっこう真剣に考えていることを、どうやってどこまで表現するのか、持っているみたいだ。」


「とりあえず、今日の所は、早めに休んだ方がいいのかもしれないよね。

私が仕事した時にくらくらしてる時は特にだ」


「アオラさんのお顔がとっても優しくなったこと、右にいること、僕のダンスを発見して驚いていたお話はまた改めるとしようか」


アオラ「そうしましょう」


では、また対談をお送りします。


ごきげんよう。