やっほぉ☆毎度おなじみルカピョンでぇす≧ω≦☆

ということでっタイトルにもあるとうり今日はまちにまった県南コンクールでした☆

まず朝8時に学校学校に行ってチューニングや合奏や今日の打ち合わせなどをして

11時30に弁当おにぎり食って1時50くらいに最終確認で打ち合わせをしてトラックに楽器積み込みをして2時40にバスバスにのって市民会館まで行ってとこういう順番で今日は進んでいきましたそして本番の17時15になって皆の緊張もピークに達したころ

いよいよ本番私はレギュラーではなく裏方なのでっステージ裏で待機しながらも

自分の中学校の演奏を聞いていて中盤のときに私のパートの先輩がミスをしてしまってその後もちょぃちょぃミス叫びが見られてその後終わって写真撮影のときに私のパートのミスした先輩たちが泣き出してしまって「ぅちが間違えちゃったんだよぉ∩ДT・。゜

って泣いててもぅ県行くのは無理なのかなぁ。。。。って絶望にあふれていてどん底で。。。でもっ最後に奇跡は起こるかもしれなぃ!!と思いながら結果発表を待っていてつぃに結果発表がされて演奏順に発表されていって最後に演奏したのでっ最後に私たちの中学校の発表がされてその結果はというと演劇。。。。なんと!!アップアップ

結構ミスしてしまったのにっ優秀賞祝日だったんです!≧▽≦ノ))しかもっ県出場クラッカーもできるし18校でたなかの4位に選ばれて1年ぶりに復帰して顧問をやってる三井先生も「今までの部活の中でいぃ成績だよっ」って言ってくださってほんっとに皆感極まって泣いてましたしょぼん私も嬉しくてうれしてうれしくて泣いてしまいました;そぅやって泣くほど最後の1週間は努力メラメラして練習してきたんだと思います☆この努力が報われてほんとによかったです!☆なのでっ県では県にでれなかった中学校の人たちのぶんまで頑張りたいと思います!!☆≧▽≦ノ))

それではっ今日のブログはここまでにします☆ノシ

やっほぉ~☆お久なルカピョンですwww

ぃやぁ~夏ですなぁ~ww

しみじみ思う今日この日wwwとっいうわけで

タイトルにもあるとうり!夏休みということで!

いろんな行事がありまするよっ≧ω≦b

まずひとつめは!肝試し≧ω≦b夏といったら肝試しでしょw

ふたつめは夏休み≧ω≦b小・中・高生にはとってもぅれしい行事ですっ☆

そして3つ目はお祭り!≧ω≦bやっぱ町内のお祭りや市のお祭りなどっ

いっぱいですよねぇっ♪というわけで行事がこんなにたくさんっ♪

そしてっ私の部活で一番大事になってくるタイトルにもあるコンクールですっ!

私は吹奏楽に所属していてパーカスをやっています

吹奏楽コンクールはまず県南行って県行って関東行ってとこのような順に進んでいきますっまず最初の県南があともうわずかで1週間しか練習する日がありませんっなのでっみんなも必死なんですよっ;

それにっ昨日はコンクール1週間前なのでっホール練をやって今日はサマーコンサートという私の住んでる市内の他校があつまってやってきたんですっ☆

んまぁ~。。。まとめると非常に今忙しくてパソコンもあまりできない状態なんですよっ;なのでっ部活などがっ落ちつき次第パソコンも頻繁にできるようになるのでっそれまでっコンクールなど精一杯がんばりますっ!!≧ω≦b

ではっ今日はこの辺で終わりにします☆≧ω≦b

やっほぉ~☆毎度同じみルカピョンでぇす音譜

さてっ昨日は期末合格むっ。。。そして今日はというと。。。

テスト返しがぁりましたぞぇガーンいやぁ~各授業で返されるはずなんだけどっ

今日は英語と数学と国語の3教科だけ返ってきましたぁ~☆

恥ずかしいことながら国語は去年の70点台から30点台にがた落ち。。。ダウンガックリ

でもっ!!まだ希望ひらめき電球はあった!!去年はぁまり自信のなかった

英語と数学が結構できったんだよぉっクラッカー合格

思ってた点数よりは低かったけどねっ;

でもっ後のこりの2教科。。。ぅちの嫌いな教科だぁぁ~!!!えっガーン

理科と社会。。。理科はぁまり好きじゃなぃ

社会は歴史好きだけど地理苦手。。。

うぅ~;嫌だなぁ;このままじゃ合計点数1年のときと変わんないじゃん;

2時間勉強してもこの結果かぁ~・・・;

んまぁがんばってのりきろっと得意げ

んじゃっ今日のブログはここらへんで終わりにしまぁす

ノシ×02べーっだ!

第1章:幼馴染の君

桜の花びらが舞う校庭。。。悲しい別れの季節。。。そして出会いの季節でもある春

私、篠崎春美は恋におちましたそれまでっずっとこの16年間恋したことがなぃ私。。。

その出来事は突然でもありっ衝撃がおおきかった。。。なぜかというと幼馴染でっ小学校までは

一緒だった早崎麗雅がぁんなにもかっこよく。。。チャラそうな・・・あっ・・・コホンッ。。。

えっと。。なぜだか分からないがチャラくなってしまったらしぃっ;

そしてっその一瞬の恋におちたときその麗雅は私には気づかなかったらしぃっ

そのままほかの女子にベタベタ寄り添われながら歩いていった

少女マンガでいうモテ男に当てはまるだって初日からテスト学年トップ学校1の美少年と言われるほどなのだからっ。。。どこぞの少女マンガからでてきたのやらっ;まぁそんなこんなでっ初日終了

私はというと学年2位麗雅の下っ。。。カチンッ、無性にイラついたっ。。。

幼いときは私よりできてなかったくせにっ。。。好きなんだよっ?好きなんだけどっ。。。

私より上っていうのが。。。しかもスタイルいぃしそのわりには筋肉が発達してて////

って。。。ぃけないっ;そんなことを考えちゃぃけない。。。とにかく私より上なのが絶対に許せないっ!

でもっ美少年だから許すか。。。って言ってる場合じゃなぃっ;テストは置いといて美少年だからこそほかの女子に取られてしまぅ可能性があるっ;「でもっ私も初日なのにっ校内で1番彼女にしたぃかわぃぃ女子第1位にされちゃったしっ。。。」だからといって麗雅が振り向いてくれる保証もないしっ。。。活発じゃなぃしっだからと言って喋らないわけでもないしっ。。。ん~「。。。ってなんだか。。。眠た。。。く。。。」

そのまま私は眠りについた。。。

翌日  「ファァァァァ~・。゜」ムクッ。。。。んっ?なんでっ制服のまま?あっそうだった。。。寝ちゃったんだっけ。。。さてとっ朝風呂に入ろうっと「ほらぁ春美~?早くごはん食べて学校行きなさいねぇ~お母さんもぅ仕事行くからねぇっ?」 「父さんもそろそろ行っちまぅぞぉ?」 「春美戸締まりよろしくなぁ~」 「はぁぃっわかってるってぇぇっ!・。゜」いつもの朝の光景高校生になっても変わらないっ母と父は共働き母は家に帰ってくるのは夜の11時過ぎか残業で朝帰りが多い、父は御呼ばれなどでお泊りが多い家にいるのは私だけっ小さいときは不安になることも多かったけど馴れるとあまり気にならないっ

「さてとっ。。。それじゃぁ学校行きますかぁ~」そして家をでた校門のあたりでなんだかっ騒がしいなん か嫌な予感がするっ。。。。

第2章:胸騒ぎ

校門が騒がしかった正体はっ。。。やっぱりっ。。。予想どうりだった麗雅に昨日寝取られた女子の彼氏と女子2人がギャーギャー騒ぎあっていたのであるっ私にはどぅでもいぃことだっ。。。

私は全校生徒がほぼいるアリのような人ごみの中を通り抜け後ろを振り返ると男子たちがにやけ半分でこちらを見ていた気持ち悪かったのでっ教室えと向かったその騒ぎは数分後に先生に止められやっと普通に戻った昨日が初日だったのにも関わらずなぜかっ馴れていたほかの女子や男子が私の周りにいるか麗雅のまわりにいるからであるっ私はその中でももっとも2~3人親しい友達を持った大半はその子達と一緒にいる時間が多いっその子たちは私のルックスなど興味ない親しみやすいところや優しいところに魅かれてやってきたただの本当に友達になりたくてよってきただけの女の子たち私は友達になるならそんな子がよかったからだっそしてっ昼休み「春美~~弁当一緒に食べよ♪」 「ぅんっ☆いぃYO☆www」 「あははっwwなにその言い方っwwまっ私はそんなとこが好きなんだけどねっ♪」 「んっ?私たちもぃるぞぉ!!」 「あっそっかwwごめん×02www」 「アハハハっww」こんななにげなぃ日々っ私はこれを望んでいたっそしてっ昼休みが終わり放課後私は小学校のころから図書室で小説を書くのが楽しみだったそしてっ図書室に向かったそぅすると中からなんか声が聞こえる。。。耳を澄ましてみると。。。

「わっ。。。私。。。麗雅君のことが好きなのっ////」 「でっ?どぅしてほしぃのっ?クスクスっ」 「だっ。。だからっ。。。付き合ってくださぃっ////」 「うぅ~んっ。。。ごめんねぇっ;俺今好きな子いるんだわっ~」

「えっ?だれですかっ!?その人って!!」 「それ教えたらどぅするの?きっと君その子のところに言ってなにかするだろっ?それはごめんだからねっ」冷たく言い放つ麗雅、こんな麗雅小学校以来見てなぃっ「。。。。っ。。。。わかりましたっ((泣))」 「泣かないでよっ~じゃぁっ32番目の彼女にしてぁげるっ♪ただしっ。。。その子に俺が告って付き合うまでっ。。。だからねっ?」 「あっ!ほっ。。ほんとですかっ!?」 「ぅんっ♪」 「それでいぃですっ!!付き合えるならそれでいぃですっ!!」はぃっ?物好きなやつ。。。ぅちなら32番目の彼女になんかなりたくなぃねってかっ付き合ってる彼女何人いんだしっ;好きだけどそこまでは執着しなぃよっ;さすがの私でも;「じゃっ決まりね☆ただしっさっきも言ったとうり俺の好きな子に告って付き合うまでの期間だけだからねっ?「はぃっ。。かまいません」 「よしっいぃ子だねっ♪君は♪」 「ポッ//////」はぁっ。。。。;なんなんだかねぇっ。。。;てかっ今思った。。。好きな人って誰?そこ気になる。。。「あっ。。あのぉっ。。。」 「ん?なんだぃっ?僕の彼女♪」 「////っ好きな人って誰なんですかっ?」おっ!良くぞ聞いてくれた!! 「んっ?あぁ~どぅしよっかなぁ。。。」 「お願いします!!」 「そこまでお願いされちゃうとねぇ~。。。」 「。。。んっじゃぁヒントねっ☆君には分からないと思うけどっ」 「はぃっ!分からなくてもいぃですっ!!」おっ!ドキドキ。。。「ヒントは僕のかわいぃ幼馴染の子♪」。。。ぇっ?ぅち?。。。まさかぁ~自惚れすぎだってぅちのこと覚えてるかわからないしwwてかっ幼馴染もぅ1人いるし。。。麗雅と同じで幼馴染の男の子が好きな女の子が1人。。。その子かもねっ。。。でもっその幼馴染の瑞樹と健吾はつきあってるしって。。。知ってるのぅちだけかっ。。。。その子かな??でもっなんかっ。。。胸騒ぎがするっ。。。

第3章:恋の結末

昨日図書室で偶然というか立ち聞きをしてしまった私そのまま図書室に入らず帰った。。。その帰った後もそのことばかり。。。今もそのことばかり。。。。「春。。。春美っ?春美~~?聞いてるぅ~?」 「へっ?ん??あっごめんごめんっ;聞いてなかったwww」 「おぉぃっwwwもしやっ。。。春美も春到来って感じぃ?www好きな人でもできたか!!www」ギクッ:「やっぱりぃ~wwず。ぼ。し♪」 「あぁ~;もぉなんでっわかっちゃうのぉ~~≧Д≦;」 「ふっふっふっふこの私たちには春美の心が透けて見えるのさぁ~ふっはっはっはwwwそしてブラの色も・・・ってのは嘘ww」 「やだぁぁ~wwwてかっブラの色関係ないしwww」 「あはははwwんでっ誰のことが好きなの?」 「あぁ~幼馴染の麗雅。。。麗雅は覚えてないかもしれないけど。。。」 「あぁ~私たちには彼氏がぃるからべつにどぅでもいぃけどさっ麗雅が好きなのかぁ。。。」 「ぅんっ/////」 「春美かっわうぃぃ~♪顔赤らめちゃってぇ♪」 「ちょっ///からかわなぃでよぉっ!!/////」 「はぃっはぃっwww」 「もぉっ////。。。。」キーンコーンカーンコーンキーコーンカーンコーン。。。。「あっ放課後だっ」 「あっほんとだぁ~んじゃっ私たち彼氏と遊ぶからばぃばぁ~ぃ」 「ぅんっばいばぁ~ぃっ。。。それじゃっ私も図書室に行こっと♪昼休みに書いた小説も書きたいし♪」図書室に入った「ふぅ~おっ♪あそこの席最高じゃんっ♪窓の近くで開いてるしっ♪」 「おいしょっと。。。んじゃっいぃ席取れたし書きますか♪」1時間くらぃたって家に帰ることにした「さてっと・・・んじゃっ帰りますか♪」。。。。。ガサゴソ。。。あれっ?小説書いてあるノートがなぃぃぃ!!あっ!図書室に置き忘れちゃったんだ;戻るか;「・・・・・あれっ?ぁそこにあるはずなのにっ。。。なくなってる。。。」 「どこ?どこだろぉ・・・・((汗))」 「探し物はこれかな?クスクスッ」ん?聞き覚えのある声。。。。振り返るとそこには「よっ春美♪」微笑を浮かべた麗雅だった「っ/////あっ。。。覚えてくれてたの?私のこと」 「そりゃぁ~覚えてるさぁ~かわぃぃし♪」 「どぅせっチャラくなっちゃったからほかの子にも言ってるんでしょぉ~プィッ」 「クスクスッ・・・じゃぁ~このノート・・・どぅしちゃおぅかなぁ♪」 「ちょっ!まっ!わかったって;言うとうりにするから返してぇぇぇ~≧Д≦ノ)))」 「あっ今なんでもするって言ったでしょ♪」 「ぁっ;いぃましたっ;」 「クスクスッじゃぁぁ~図書室に放課後毎日来ること♪」 「えっ?なんでっ?だって彼女ぃるんでしょっ?」 「あぁ~それ好きな子に告ったらその子たちは別れるからっ♪」 「あっ。。そっか~」昨日言ってたことほんとなんだっ。。。「んじゃっ約束ね☆」 「ぅっ。。。ぅん分かった;」そして次の日の放課後。。。。「おっ☆来てくれたんだ♪」 「あたりまえじゃんっ;それ見せびらかせられたら死ぬ;」

「クスクスッてかっこの内容から見ると恋したことないでしょ?幼いころから見てたけど恋に興味ないって子だもんねぇ~」 「ぅっ;いうなぁぁ~≧Д≦ノ)))」 「クスクスッわかったってwww」 「ぅぅっ;」 「じゃぁ~俺と恋の勉強するっ?」 「いぃですっお断りします遊びだったらいぃっ」 「。。。。遊びじゃねぇよ・・・俺はお前のこと真剣にすきなんだっ」 「ぅっ。。。。嘘だぁ~////」 「なんでっ?春美だって知ってるだろ?この前図書室の前で俺が告られてるところ見てただろっ:」 「ぅっ;それをっ。。。なぜしってるのっ;」 「ぁれさぁ~隠れてるって言えないって;w」 「うぅっ;」 「でっ本題戻るけど俺はお前が立ち聞きしてるのに気づいてヒントいったじゃねぇか」 「あぁ~・・・」 「あんときお前に告ったもどうぜんだったんだぞ?」 「えっ;そぅだったの/////」 「これでわかっただろっ?俺は本気だっ///」麗雅は本気だと真剣な眼差しですぐわかった「わっ。。。私もすき////」 「ぇっ?まじでっ?////」 「それでっ。。なんでっ麗雅は好きになってくれたの? 「俺は初めて知り合ったときから好きだったでもっお前恋には興味なさそうだったし俺のことはガキ扱いするしっ。。。それで男っぽくなろうって思ってそれからモテモテになってチャラくなっちまって;でもっ正直お前と一緒の高校だとは思わなくて・・・・お前もっと綺麗でかわいくなってて。。。正直ほかの男に取られてるのかと思ったらまだ恋に興味なさそうでっ昔のお前でよかたって正直思った。。。それでっお前と付き合ったらほかの女子と別れようっておもってそこからもっと好きになってたしかも図書室の中にお前の匂いが充満してて一瞬ふらってなっちまったし。。。それでもっともっと好きになって。。。とにかくすんごぃ好きだっ!!//////」 「そっ。。そっか。。/////」 「でっなんでっ春美は俺のこと好きになってくれたんだ?////」 「私は始業式のときの麗雅のことを見てから好きになったの////麗雅男っぽくなっててかっこよくて/////初めて恋におちたの///それから麗雅のことばかり考えちゃって////」 「そっか///じゃぁ俺たちは両思いだなっ♪////」 「ぅんっ♪」

そしてっこの後から麗雅はほかの彼女を振って私だけを見てくれた

高校卒業して社会人になっても付き合ったままで結婚もした

そして赤ちゃんも生まれ私たちは幸せに暮らし続けた

゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚

とっこんな感じに仕上がりました♪いやぁ~;製作時間2時間;大変だったなぁ;指疲れたぁ;

んじゃっ明日も更新するんで4649((よろしく))ですっ♪

好評だった場合だけ第2弾やります♪

それかっ好評じゃなかった場合は気分しだいでやります♪ノシ×02


ぅちの友達の1人に会ったことなぃけど

プリの顔とかスカイプで声とかしか聞いたことなぃけど

それでも大事な友達がぃるっ音譜

PCでもっリアでも関係なぃってそぅ思わせてくれる

大事な友達♪

その友達はこの頃弱音を吐くことが多い

だけどっそれでも構わなぃっだって

その子が悲しいとぅちも悲しくなる

その子が嬉しいときはぅちも嬉しくなる

その子が泣いてるときはぅちも泣くっていうよりは側にぃてあげる♪

それだけ大事な友達を泣かす奴は絶対に許さん!!

男だろぅが女だろぉが構わない口だけの奴って思われても構わない

行動で示して見せるから!!ともだちはどこの世界でも家族と一緒のくらぃ

価値のあるものだと思う♪だけどっ。。。その友達に裏切られたり。。。

はぶかれたりしたときは。。。ほんっとにどぅにかなりそぅだった。。。

でもっぅちは今の友達を大事にしたぃ♪

なにがあっても友達を守り抜くよ♪

んじゃっ明日も更新するんでよろです♪

あっ訂正がありますっ;

前に詩って言って書いてたのは

恋愛ポエムですっ;すみませんっ;

あっ。。。あと小説を書きたいと思います♪

好評だったら第2弾やるかもしれませんっ♪


やっほぉ~☆毎度同じみルカピョンでぇす☆

てかっ。。今日。。。ネタないっすぅぅぅぅ≧Д≦;ノ)))

どしましょっ。。。なぃのでっ詩を書きますねっwww

私は詩を書くことくらぃしかできなぃのですっノムTwwww

゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ 春に 作:京香゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚

春の満開の木の下で君と出会った日僕の胸は高鳴った

こんな感情ははじめてだったこの感情を

知るための価値はきっとぁるだろぉ

そして君に声をかけたそぅすると桜の花びらより

満開の君の笑顔が向けられた

僕は一瞬で恋に落ちた他の女の子とは比べ物にならなぃ君

こんな思いはきっと二度とはないだろう

だから出会いの季節に満開の木の下で君に告白をしよう

もしもだめならば君が振り返ってくれるまでがんばろぅ 

そしてもしもいぃならば君と出会えたこの春に祝福を 捧げよう

この春に君と出会えたことを感謝する

゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚

ネタなぃんでっ詩かいちゃったけどwwwまっいっかww

てかっ僕ってかいたけど断じて男ではなぃからねっwww((プリでわかるかww))

んじゃっ明日も更新するんでっ4649((よろしく))ですっ☆


予告どうりはやばやと更新しますZE星キラキラ

ではっ詩をかきたぃとおもぃますっ音譜

゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ 初恋 作:京香゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚

私の初恋は甘酸っぱくてほろ苦くて苦しみ悩むことが多かった

だけどっその初恋は悲しかった

幼い頃から一緒に遊んでぃた1つ歳が上の君に恋をしてしまった

その恋は間違っていないよそぅ言ってくれる人がぃるのならばもぅ1歩

踏み出せたはずだった。。。でもっその1歩が怖くて踏み出せなかった

そぅしてるぅちに人に頼ってばかりぃたそのせぃで君は振り向きもしてくれなくなってしまったもぅ1回私に息をさせてあと1回だけでいぃから君に私の名前を呼んでほしぃ。。。そのいっしんで私はがんばったある日の午後図書室の係で私は仕事をしていたそぅすると君はなぜかぃた初恋の君もう1度もう1度だけでいぃ私の名前を呼んでっでもっ声をかけられなかったそして君の友達がやってきて君はカウンターに入ってた私も仕事があったから入っていったそしてやっと君に「京香久しぶり」って言ってもらえた心臓が高鳴ったドキドキどういう顔をしていぃか分からなかったそぅしたら君の友達が「あれっ?まさかっお前の彼女?」「ちがぅよただの友達」きっぱり言われてしまった。。。その1言がなぜか悲しかった。。。どぅしたら君は私に振り向いてくれるの?私の初恋はきっとまだ続いていくこの初恋が実るまでは諦めない君が振り向いてくれるその日まで

゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚

とっこんな感じです音譜この詩はなんとっ!私の実話にもとづいて書いた詩です♪

ほんとにまだ最近のことでしてっ;ほんとにせつなぃんですよぉ。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

でもっ!絶対!がんばりますっ!!о(ж>▽<)y ☆

んじゃっ本日2回目のブログを終わりにしまぁす≧ω≦

明日もたぶん更新するとおもぅんでっ4649((よろしく))ですっ音譜

それじゃっノシ×02音譜

やっほぉ~☆毎度おなじみルカピョンでぇす音譜

いやぁ~ww昨日は6時から寝ちゃってPCできなくってさぁ;

ブログ更新できなかったんだよねぇwwだからっ!!そのせぃでっ!!

ランキングが下がってしまったのだよぉ。(´д`lll) まじ乙だねっ(T▽T;)

とっ!いうわけでっ!!昨日のぶんも取りかえそう!!っということで

今日はブログを2回!!更新したぃとおもぃまぁすラブラブ

1回目のぶろぐはこれですっwww内容は今日遊んだんでっそのことを書こうとおもぃまぁす音譜んじゃっ本文いきますwww

んまぁさっき言ったとうり今日はチャリでっ自転車友達とイオンに遊びに行ったんだよぉラブラブ

まずっ行った順はというと

①・・・ラシーナbyさくらんぼリボン

②・・・Dhshネイルジーンズサンダル

③・・・未来屋書店本

④・・・ゲーセンゲーム

⑤・・・マックハンバーガーソフトクリーム

と、いうかんじで行ってきましたねこへび音譜

ラシーナでは友達の誕プレプレゼントを買ったよぉ音譜友達は彼の誕プレバレンタインチョコをかったそぅですよゥフフフにひひベル熱々ですなぁドキドキ

そんでっ次のDhshというぅちの行きつけのわかぃ子向け洋服屋さんではっ高そうでかわぃぃのにっ1000円¥セールをやってぃたのでっマキシマム丈ワンピ約2着目を購入しちゃぃましたぁ音譜後もう1つは夏にぴったりなマリンワッペン帽子を1つ購入しましたよぉラブラブしかもっNEWなんですよぉっ音譜私はNEWによわぃのでねっwwwつぃつぃ買っちゃぃましたぁ音譜でっ次の未来屋書店ではっぅちの見たかった「溺れるナイフ」というマンガの最新刊12巻NEWがやっと!!発売されてたんですよぉぉぉニコニコまじ感激目でもっ次の発売日2012年えっあと1年!?((驚))だけどっ!!即購入wwwでっ次のゲーセンではっプリを2回ほど撮りましたぁラブラブ結構写真写りがよかったぁ音譜

んでっイオンで最後に行ったマックではっフィレオフィッシュのセットとマックフルーリーを頼んで美味しくいただきました音譜そんでっイオンをでてうちの家に直行自転車wwそれからっ2人でお喋りしながら勉強メモをしましたぁ音譜という感じで今日1日は終了ラブラブ

まぁとりあえず雨雨も小雨だったのでっ遊べましたよぉ音譜

んじゃっ今日1回目のブログはここら辺で終了でぇすっキラキラ

2回目は友達に好評だったんでっまた詩を書きたいと思ぃます音譜

それじゃぁノシ×02にひひ