はぁ~ぃ今日から
作品投稿するよ~
まずはタイトルに書いてある作品を
カキコしていきまぁす
まず最初に小説注意事項掲載
これを見て下せぇ↓
http://ameblo.jp/107658/entry-11481289286.html
さぁ、小説の始まり始まりぃ~
------------- 8×キリトリセン ---------------
「あ、曇ってきた。」
今日1日天気がいいと思っていたのだけれど
予報は外れてしまったようだ。
曇天とも言い難い天気。
今日は南風なのだろう、生ぬるいような・・・
肌にまとわりつく風。
電気もよりいっそう輝いて見える。
他の人はみんなだれもがこういう天気は嫌いだろう。
だけど、私はあながち嫌いではない
というより好き。
外の空気の匂いも好き
私は変わっているのだろうか・・・。
雨上がりの、そうだなぁ・・・時間帯で言うと
早朝のあの鼻を通り抜けるような
匂いも好きだ。
あの匂いに包まれながら
庭のベンチに座り本を片手に
ティーを飲み鳥のさえずりを聞くの。
今日のような天気の時に窓にあたる
あの風の゛ヒュォォォォォォ"という音も好きだ
そういう音、天気になると私は心のどこかが
うずくような感覚におそわれる。
すがすがしいような、うずうずにも似ている感覚
それと同時に快感が体の中心部から
全身へ湧き上がってくる。
いつまでも外にいて、その風に体を委ねたくなるような
そんな感覚に・・・
この天気模様は春夏秋冬さまざまな季節にも訪れる。
ただ、雨の早朝の匂いは好きだけど
梅雨は嫌い。あのジメッとした湿気は
まるでドロドロした人間関係をいかにも
体に対して再現しているような感覚におそわれる。
何においても私はジメジメているのは嫌いなのだ。
よって、雨は基本的大嫌いだ。
あの早朝の匂いを除いては
雨上がりが好きだと言っているのに
矛盾しているでしょう?
でも、それでもいい。私はそう思う。
とにかく私は、変な空模様の匂い等が好きなのだ。
もちろん晴天は好きよ?春の晴天は特に好き^^
桜が綺麗に映えるんだもの^^
でも、そういう天気になると無性に
あの人に会いたくなる。
近所の人なのだけれど
あの声、顔、性格 すべてが愛おしい
ただ、その人は私と一緒に出かけられないって・・・
私はまだ未成年だからだめなんだって・・・
彼はもぅ、成人して26歳なのだけれど
わたしと一緒に歩いていたら捕まりそうだって・・・
なんってひどい人・・・
でも、そいう彼も大好き(*´∀`*)
私のことgdgd言ってくるくせに結局は
心配してくれるんだもん^^
まぁ、気長に待つとしましょう・・・。
なんて考え事をしていたら一片の落ち葉が舞い落ちた。
ふっと・・・私は心のどこか、かたまりがソレと共に
零れおちていく気がした・・・。
「━━━━!!」
「━━━━おぃ!」
「おーい!香織!聞いてる!?」
放課後の教室・・・友達
あぁ、そいえば、風が強いからって
教室で喋ってたんだっけ・・・
「あぁ、ごめん!私用事思い出した!じゃぁね!」
「あ!ちょっ!香織!?」
バタンッ!
「( ´ー`)フゥー...やっと家に着いた・・・」
そしてすぐ私は彼の家を見た
そうすると・・・中には見知らぬ女の人がいた
「・・・だれ?結婚してほしぃけど・・・
わかってるけど・・・胸が苦しい・・・」
観察していると彼はその女性と親しそうに
会話をしている。
私はどうすればいいのかわからずその光景を見ていた
そしてやっと彼がこちらに気がつき
バツの悪そうな顔をして慌てていた私はすぐ
カーテンを閉めた。
私はどうすれば・・・っと自問自答を
繰り返していたらチャイムが鳴った
家に誰もいないので私が行かなくちゃならなかった
バタンッ・・・㌧㌧㌧㌧
「・・・・・はーい、どちら様ですかぁ?」
「あぁ、俺、たける」
彼は同じ学校のクラスメイト
彼とはあまり喋らないのだけど
どうしたのだろう?
「たけるくんどうしたの?
私に学校のことで用かな?」
「違う、ちょっとここではなんだし
部屋行かない?」
「あぁ、うん」
バタンッ
ドサッ
次の瞬間目の前が暗くなり私はベットに
横たわっていた・・・
服が少し脱げていた
「ちょ!たける君!?
なにしてるの!?はなして!」
「やだ、お前、隣のお兄さんのこと
好きだろ?俺、お前のこと好きなんだ
だからお前の初めて全部俺が
うばってやるよ、あいつになんかに
香織は渡さない 」
「やめて!!!!
助けて!!!!!!!
つかさ君!!!!!!!!」
私は一生懸命窓をたたいた
だけど、彼のカーテンは閉まっていた・・・
私はもう諦めるしかなかった・・・
その時・・・バンッ!!
ドアが勢いよく開けられた
そこには・・・
彼、つかさ君がいた。
「おれの香織になにしてんだよ!!」
たけるくんはその後逃げていった
つかさ君はあの女性は大学時代の知り合いの女性
だからなにもないと教えてくれた。
それからキスをしてくれた。
私は後残りの恐怖とつかさ君に助けられた
嬉しさと複雑な心境だった。
だけど、なんだか、この天気に
こういうことがあってもいいのかなっていう
心境になっていた。
私とつかさ君はその後付き合うことになった。
私はこういう天気になると思う
生ぬるい風は恋を加速してくれる。
素敵な風なのではないかと・・・
<< END >>
ここまで長々と
付き合ってくださった皆様!
あざます!!!
少しタイトルとミスマッチな気もするけど
暖かい目で見てやってくれてたら幸いです(*´∀`*)
それでわっ、次回でまた会いましょう
次回タイトル
「死神デストルドー Part1」 DETH✩
作品投稿するよ~
まずはタイトルに書いてある作品を
カキコしていきまぁす
まず最初に小説注意事項掲載
これを見て下せぇ↓
http://ameblo.jp/107658/entry-11481289286.html
さぁ、小説の始まり始まりぃ~
------------- 8×キリトリセン ---------------
「あ、曇ってきた。」
今日1日天気がいいと思っていたのだけれど
予報は外れてしまったようだ。
曇天とも言い難い天気。
今日は南風なのだろう、生ぬるいような・・・
肌にまとわりつく風。
電気もよりいっそう輝いて見える。
他の人はみんなだれもがこういう天気は嫌いだろう。
だけど、私はあながち嫌いではない
というより好き。
外の空気の匂いも好き
私は変わっているのだろうか・・・。
雨上がりの、そうだなぁ・・・時間帯で言うと
早朝のあの鼻を通り抜けるような
匂いも好きだ。
あの匂いに包まれながら
庭のベンチに座り本を片手に
ティーを飲み鳥のさえずりを聞くの。
今日のような天気の時に窓にあたる
あの風の゛ヒュォォォォォォ"という音も好きだ
そういう音、天気になると私は心のどこかが
うずくような感覚におそわれる。
すがすがしいような、うずうずにも似ている感覚
それと同時に快感が体の中心部から
全身へ湧き上がってくる。
いつまでも外にいて、その風に体を委ねたくなるような
そんな感覚に・・・
この天気模様は春夏秋冬さまざまな季節にも訪れる。
ただ、雨の早朝の匂いは好きだけど
梅雨は嫌い。あのジメッとした湿気は
まるでドロドロした人間関係をいかにも
体に対して再現しているような感覚におそわれる。
何においても私はジメジメているのは嫌いなのだ。
よって、雨は基本的大嫌いだ。
あの早朝の匂いを除いては
雨上がりが好きだと言っているのに
矛盾しているでしょう?
でも、それでもいい。私はそう思う。
とにかく私は、変な空模様の匂い等が好きなのだ。
もちろん晴天は好きよ?春の晴天は特に好き^^
桜が綺麗に映えるんだもの^^
でも、そういう天気になると無性に
あの人に会いたくなる。
近所の人なのだけれど
あの声、顔、性格 すべてが愛おしい
ただ、その人は私と一緒に出かけられないって・・・
私はまだ未成年だからだめなんだって・・・
彼はもぅ、成人して26歳なのだけれど
わたしと一緒に歩いていたら捕まりそうだって・・・
なんってひどい人・・・
でも、そいう彼も大好き(*´∀`*)
私のことgdgd言ってくるくせに結局は
心配してくれるんだもん^^
まぁ、気長に待つとしましょう・・・。
なんて考え事をしていたら一片の落ち葉が舞い落ちた。
ふっと・・・私は心のどこか、かたまりがソレと共に
零れおちていく気がした・・・。
「━━━━!!」
「━━━━おぃ!」
「おーい!香織!聞いてる!?」
放課後の教室・・・友達
あぁ、そいえば、風が強いからって
教室で喋ってたんだっけ・・・
「あぁ、ごめん!私用事思い出した!じゃぁね!」
「あ!ちょっ!香織!?」
バタンッ!
「( ´ー`)フゥー...やっと家に着いた・・・」
そしてすぐ私は彼の家を見た
そうすると・・・中には見知らぬ女の人がいた
「・・・だれ?結婚してほしぃけど・・・
わかってるけど・・・胸が苦しい・・・」
観察していると彼はその女性と親しそうに
会話をしている。
私はどうすればいいのかわからずその光景を見ていた
そしてやっと彼がこちらに気がつき
バツの悪そうな顔をして慌てていた私はすぐ
カーテンを閉めた。
私はどうすれば・・・っと自問自答を
繰り返していたらチャイムが鳴った
家に誰もいないので私が行かなくちゃならなかった
バタンッ・・・㌧㌧㌧㌧
「・・・・・はーい、どちら様ですかぁ?」
「あぁ、俺、たける」
彼は同じ学校のクラスメイト
彼とはあまり喋らないのだけど
どうしたのだろう?
「たけるくんどうしたの?
私に学校のことで用かな?」
「違う、ちょっとここではなんだし
部屋行かない?」
「あぁ、うん」
バタンッ
ドサッ
次の瞬間目の前が暗くなり私はベットに
横たわっていた・・・
服が少し脱げていた
「ちょ!たける君!?
なにしてるの!?はなして!」
「やだ、お前、隣のお兄さんのこと
好きだろ?俺、お前のこと好きなんだ
だからお前の初めて全部俺が
うばってやるよ、あいつになんかに
香織は渡さない 」
「やめて!!!!
助けて!!!!!!!
つかさ君!!!!!!!!」
私は一生懸命窓をたたいた
だけど、彼のカーテンは閉まっていた・・・
私はもう諦めるしかなかった・・・
その時・・・バンッ!!
ドアが勢いよく開けられた
そこには・・・
彼、つかさ君がいた。
「おれの香織になにしてんだよ!!」
たけるくんはその後逃げていった
つかさ君はあの女性は大学時代の知り合いの女性
だからなにもないと教えてくれた。
それからキスをしてくれた。
私は後残りの恐怖とつかさ君に助けられた
嬉しさと複雑な心境だった。
だけど、なんだか、この天気に
こういうことがあってもいいのかなっていう
心境になっていた。
私とつかさ君はその後付き合うことになった。
私はこういう天気になると思う
生ぬるい風は恋を加速してくれる。
素敵な風なのではないかと・・・
<< END >>
ここまで長々と
付き合ってくださった皆様!
あざます!!!
少しタイトルとミスマッチな気もするけど
暖かい目で見てやってくれてたら幸いです(*´∀`*)
それでわっ、次回でまた会いましょう
次回タイトル
「死神デストルドー Part1」 DETH✩



今日は蛇足厨ではなく





(本談)
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って思った?

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にしてたしさ
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なんだもん
←失礼w
」
いやいや、ボクっ娘はいるし
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