学生時代、友達といろいろなバカ話をしていた時、ふとこんな話題になりました

あなたは犯罪者で、今からなにか悪い事をしようとしている
どんな時を選んで悪事をしますか?と言ったものだった

自分は雨降りの夜と答えた
理由を聞かれ、「え、だって夜なら人ほとんどいないし、仮に見つかっても雨でほとんど証拠残らないし」と笑いながら答えたら、まわりが引いていました

ええ、良い思い出です

今でも雨の降る夜はワクワクします
高い物には価値だったり製造費用だったり、それなりにコストがかかるのでその値段になっているのがほとんどな気がする今日この頃

見た目が一緒でも、使っている材料が良い物で、なおかつ丁寧に作られた物は耐久性にも差が出てくるはず

安い物には安い理由があるんですよね

人はどうですかね?
すごく優しい人がいて、まわりからの評判も良い
でも、実は裏でとんでもないことをしていたとか

ブラックな部分がありそこで息抜きと言いますか、そう言うのがあるから、表ではホワイトで売っていけると言いますか

かと言って、鬼畜の所業人間が、その分ホワイトかと言ったら、どブラックな訳で善人であるはずもなく

この世は増悪がうごめいておりまする所存でございまする候

善人は案外怖い人かもしれませんね






自然の厳しさと動物たちの儚くも強い生命力に、なんとも言えない気持ちになりました


そしてなぜかは分かりませんが、今日の夜ご飯は焼き鳥にしようと思いました