自分のしたことを、否定する人がいる。

生きることを、否定する人がいる。

どうしたらいいのかわからないまま、時が過ぎる。

変わりたくて、言葉に出会い。

今がある。

あの頃にもなれないし。

未来は、予測しても、予想しても、同じとは限らない。

何をするのも自由。

行きたくないところに行って。

行きたいところが、わからない。

帰りたいと、ふと思う。

帰ってゴロゴロしたい。

怠け者。

寝てばかりいて。

暇なら何かすれば。

何でもあるでしょ。

すること。

こんな言葉を使わせて、私は、何がしたかったんだろう。

眠いのに眠くない。

不思議な時間。

目がしょぼしょぼしていて、起きてると布団に入りたい。

布団に入っても、呼び出しの連絡が来る。

断れば、罪悪感。

受ければ、不満。

人の為、、人の為。

生きていても、死にたい。

不満、不満、不満。

文句、文句、文句。

だから、あなたは、ダメなんだよ。

そんな言葉を言わせて、私は何がしたかったんだろ。

悲しみと、絶望。

死にたさばかりで、何をするのも億劫だ。

いつも誰かに助けてほしくて、誰もいなくてね。

何をしたいとか、どうしたいとか、何も思い浮かばない。

だから、ここで言葉を探して、

お金さえあれば、そう思った。

でも思うように、行かない。

もう勘弁してください。

ひとりにしてください。

それなのに、誰かといたくなる。

この二つの間には、過去の記憶が、溢れていて、

脳内に、たくさんの記憶が溢れていて、

人並みの幸せも、不幸も混在している。

誰かと話す為の、コミュニケーションの為の言葉を、私は、こうして言葉を並べることにより、承認欲求と、私という存在を残すことに使っている。

自分の為には、断ることも必要で、自分の為の時間も必要。

わかっているのに、それができないから、

私は、誘われる側に立っている。

きっと誘う側なのに、、

それができないから、誘われるのを待っている。

時間が、支えなら、今は、まだ寝る時間じゃないから、

混乱した頭のなかで、私をバカにする言葉を思い浮かべる。

私は、私をバカにする言葉で覚醒する。