意外と大事な靴選び | 虹色さんぽみち

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義務教育中の子育てしながら(と自分育て)と、今では韓スタ•韓ドラ•韓シネに沼。
約9年振りにこちらを再開。好きなネタ(子の事や韓流、他)をゆる〜く
綴れたら…と思っております。第二弾開始ー!となるも、開店休業状態です(_ _)

今日は、コンペイの靴を購入にアカチャンホンポへ赤ちゃん本舗のマーク




靴だけは、ある程度のもの、足に合ったのをsssという思いもあり、品揃えのあるアカホンで吟味する事にしたんです。




アカホンが入っているビルの他のフロアーでは、フリマが開催されていたのをその場で知ったので、意気揚々と覘いて来ました♪




子供靴も売られていたのですが、子どもの使い回しの靴は、歩き癖が付いているのでなるべく新調した方が良いという情報から買わずパーコンペイと私の服をゲトしましたヾ(@°▽°@)ノ




にしても、高いと思うのは私だけでしょうか!?子ども靴っ(に限らずですけどねあせ①)




購入に当たり2足のどちらかを迷ったのですが、結局、より足指部分が広い方に決めましたPIGEON

ピジョン 育ち応援シュ-ズ3 とことんあんよ ホワイトネイビー 14.0cm/ピジョン

¥4,620
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このタイプの14.5㎝です。




コンペイは、二足歩行も遅かったのでファーストシューズを通り越して次のステップの靴を与えたのですが、その時はnew balanceでしたニューバランス(機能的なので親達の間では良い評判です)




今回も同製品にしたかったのですが、サイズが14㎝までしかなかったもので・・・




子どもの靴選びのポイントとして、

・つま先0.5~1㌢程度の余裕があるか

・足指部分にある程度の横幅があるか

・かかと部分の素材がしっかりしているか

・靴底が足指の付け根付近で曲がるか

・つま先部分が少し反り返っているか

だそうです。




子どもの足は大人の『縮小版』ではなく、扇形になっていて、かかと部分は狭く、足指側は横に広がっています。大人は縦長の形に対し、子どもは逆三角形です。

子どもの足のほとんどは軟骨で出来ているので、少し力を受けるだけでも変形しやすい。デザイン重視で先が狭まった靴を選ぶより、なるべく足指部分の幅が広いものを選んで欲しい。




と、子どもの足の発達にお詳しい先生のお話です。