冬のかほりと9ヶ月神話 | 虹色さんぽみち

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義務教育中の子育てしながら(と自分育て)と、今では韓スタ•韓ドラ•韓シネに沼。
約9年振りにこちらを再開。好きなネタ(子の事や韓流、他)をゆる〜く
綴れたら…と思っております。第二弾開始ー!となるも、開店休業状態です(_ _)

ここ数日、起床時に冬の気配が身体に感じ・・・


ヒヤッとしますね。


冬は苦手なのですが、朝の気配に「あぁ、コレコレ(・ω・)冬のこの感じ~背伸びいよいよ来たか~」と新鮮味を感じております。


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さて、コンペイも9ヶ月に突入し(早いなぁあせ)、保育科時代に学んだ「9ヶ月神話」を思い出しておりました。




犯罪心理学にも精通されていらっしゃったそのF先生は人気があり、しかも何とですね~、私のお世話になっている職場の方(マダム職員)と友人関係だったんです!!びっくり


驚きましたよー、ある日マダムと何かの話題でお話ししていた時に、私の出身校の話しになり、そう言えば!と、その先生のお名前が出てきて『お友達なの~^^時々何人かでお食事しているのよ^^』という展開になったものだから、世の中狭い・・・と思った瞬間でした。




とまぁ、話がずれた。




F先生によると、人生の最初のターニングポイントになるのが生後9か月にあるとの事なんです(超大事ですってよ!)。




この時期が失敗すると、キレる人間になるというのです。泣いたら欲求に応えてあげる→その繰り返しにより愛されているのだと認識され安心していくようになるんだそうです。




9~11ヶ月は自分の思いをコントロールする時期で、自分が一番偉いと思っているんだそうです。泣くという手段を使うんですよね。




ちなみに、0~6ヶ月は動物と一緒でただ泣く。

7~8ヶ月は、自分の他に誰か居るぞ電球お腹が空いたら誰かが満たしてくれるだろう。的な認知だそうです。





このお話しって、もしかしたら育児書に載っていないかも?です(載っていたらすみません)。