だいぶ前になったけど、365日の紙ヒコーキって歌あったやん、秋元康作詞の。
ふと思った。紙飛行機なのだけれど、飛行機雲を出してると…。
それぞれが高いとこや低いとこや細い雲たったり、太い雲だったり、色つきもあるかもな.......と。
それが人生という大空を彩ってるんだ。
交差したり並走したり離れたり、繰り返しながらいつか細くなり薄くなって消えてく。
低いながらも追い風に乗ったぽっくねぇ?
油断してると墜落しちゃうんだよ。
確かに人生は紙飛行機かも.......
( ¯꒳¯ )。。。スン
