最近の米国大統領選への執着の中で、つくづく考えさせられたのは、メディア(報道)とは何?って事ですねぇ........

客観的な事実は何処に行けば分かるんですか??大手は完全にプロパガンダ機関になっていて、流れてくるものは全て色が着いてる。

その中で唯一アテにしてたネットまでも、恣意的なコントロールされてる事が分かった。庶民の知る権利って無いのですかね........

確かに何でも垂れ流してるワケにもいかないのだろうけれど、それにしても…ね。

このメディアという大権力をどう制するか〜が、大きなテーマになってるのだものね。そして日本は出遅れて今や在日などの支配が見え隠れする。いやはや、なんか暗澹たる気持になりますよ。

現職の大統領でさえ、抹殺出来る力があったって事ですからねー。







見たけれど宣誓した証言の山だけが武器って感じですね…状況証拠は真っ黒なんだが、それで突き破れるのかどうか。

嘘を言えば罰則もある、証言が分かれば生活を脅かされる危険もある〜という背景を裁判所は加味して審判するのかどうかー





これだけ膨大な訴えがあってまさか全部がガセなんて普通に考えれないー

しかし政治的恣意で裁判が動くという米国の裁判…ちょっと日本の感覚では理解できん。その代わりに日本じゃ考えれないスピードで判決出すのだがー。






全く折れてないトランプ大統領の言葉を信用するしかないー。