心に勇気を。なんだか…急に…切なくなって…想いが…溢れて落ちていったみたい…でなんとなく心は…移り気でなんと…なく…落ちつかなく…て目覚めた夜は貴方が迎えに行ってた朝だった思うほどに苦しくて鼓動も…心も…不安がっているあの海に…逢いたいから…心に勇気を…ためてまた…ゆっくり…進もう
凛とあれ。夜に浮かぶ色彩に貴方の背中が…少し見えた輝きを煌めきを放った後の…誇らしげに散りゆく様を見て…誓ってたんだね背中にその胸に背負うべきものの夢幻の想いをだかえながら立ちはだかってたんだね途中で落としてった弱きカケラは預かっておくから何も…怖がらなくていいただ…その心、凛とあれ
己の為に。怖がって…る誰より…眼光をひらいたまま泣かないでよ涙の重みを…感じているからわかって…る…はずわかって…るよね私は…何も言わずに抱きしめてあげたり…しない逆にこの想いが貴方の傷になると…いい疼く度に傷むたびに