感じて。なんか…駄目だった切り換えられなくてとても…悲しかったそんな時に昔お世話になった人に会った何年ぶりやろ誰も居なかったら抱きついてたそして…受け止めてくれようとする仕草元気かと声をかけられ頷くので精一杯だった泣きそうです…そう笑う私を見て腕をポンポンと叩いてそうか…と優しく微笑み返してくれたそれだけで十分…十分だった独り泣いた私のままでまた…腐らず立ち止まらず行けばいいありがとうございました