心の浜辺。誰も居ない海にねぇ…連れて行って私のこと…今す ぐに心…紡いでまた…ほどいていつも…そうやって繰り返してる夢の中よりうまくいかない鮮やかすぎるこの世界にも信じられる確かなものが…ある偶然を…装っても心には…届かない強引に…繋ぎあわせたとしても…淋しいだけだから…いつだって…感じていたい誰も居ない貴方の心の浜辺でその想いを…聞かせて