仮面。そう…たまに…心を抉られる時があるずっと…外 れたままだった私のままでいるということはそういうこと…だった「定め」なんだと…その言葉に委ねたのは心を握りつぶして感じるコトさえ止めたいと願う私が…いたから私の…在りの侭は私には…怖いことだけど…つけたままの仮面が私になることも…怖い外せば…あの闇にまた…のまれそうになるけどそれでも…私のままで…いたい貴方は頷いてくれる…かな