違って…る…

それとも…



遠くのあの瞳が

私を見ているような

そんな…

感じに…なぜか似ていた



きっと…また

消されて消えてしまうけれど

このintuitを

今だけは…信じていたい



どうやって…伝えよう

わかりすぎるほどの

その心に

重ねてしまいそうな

この想いを



無理やりにでも

繋ぎあわせてしまえば

何かが…始まるのかな



もう1度…

感じられたなら

消さなくて…いい?

一瞬だけでも…

細やかな夢を

見ていて…いいかな