願い。いくら纏っても心も身体も温かくならなくて貴方の…心も… かな歩いてきた道のりが長くなればなるほどましてや…棘の道なき道を歩き続けて来たからそれは…紛れもなく貴方の勲章でもあるのだからどんな時も一緒にゆっくり…怖がりながら生きようどこまでも一緒におんなじ痛みにして共に生きていこう貴方が教えてくれた…みたいにずっと…ずっと貴方の傍にいるからきっと…私達なら…また…乗り越えて行ける今度は…私が居るからどんなことをしても…