青い空見上げて。少し…怒ってたごくごく…たまにある…オモイはその人にしかわからないそう思えど…客観的に見なきゃいけないにしろちょこっと投げやりにも見えたそんなオモイに…ハテナマークがいっぱいだった心配を通りすぎて少し…眉間にシワが寄る何かがなきゃ言わんやろな…そんなコト人は…業つく張り…誰しも欲望の塊だから何も聞かなくていいよ波の音と寄り添っててもどかしくても…貴方を…見てるよ自分だけは…責めないようにそう…祈りながら少しだけ…そっとしててあげる