貴方の声が…した。私は…今の貴方がいいようやく…また…何かを見つけた貴方をまだ…反対側に…居る貴方もそれなりに感じる行くな…ナンテ言えないけど私は…両手を真一文字に広げ闇に立ちはだかろうあたりまえにあるあの日々を望むならその手を強く…掴んであげるだから…行けばいいとことんとことん…なりふり構わず貫きたい念いがあるはずだからいつだってずっと…此処にいるから丸まった背中私になら…見せていいから