心…バテ。なんだろ…何かがあるわけでなくてそう…私も おんなじだった近くに感じたあの日だったのに帰る…その言葉にまた…切なくなる心だけが…おいてきぼり居てほしい時に限って誰もいなかったりなんだか…上手くいかない感じられる温もりを夢ですらもっと…って云えない私だけの貴方じゃないからほら…心…バテもうすぐ…きっと晴れるから空を仰いで