貴方の隣で…。都会へと飛び立つ空から眼下に見える街の通り過 ぎる景色の街の何処かに…私は居るいつも見上げてる空にこの想いとこの心を…解き放とう届くかな過ぎったりするかなナンテ…笑った泣き顔かな笑ってる顔だろうかまだ…そんな事オモイながらあきれて…また笑ってた高みを目指してまた…走り出す貴方が眠らない街でひとり…泣かないように眠れるように貴方のいる空を覆うくらいありったけの心…届けるから負けるな…