泣けるだけ泣けばいい。時の流れが止まった…みたいだった本当は止めたかった…現実の世界と切り離されながら目の前の現実を受け止め…きれずにいたさよならを告げた日確実に刻む時と裏腹に止まったままなのは心だったのかもしれないついてくのが…精一杯の考えることすら許されなくてただ…ひとつひとつを粛々とこなしてたいいんだよ春が来るのを止めててあげるから雨を降らせてあげるから月も星も空も…隠してあげるから心のままに…ちゃんと…泣けばいいそれ以外大事なコトなんか…あるはずない無いんだよ