みなさんこんにちは!
初の投稿となります!
このブログでは「食」に関して、現地の食文化や日本との違い、僕自身が感じたことや学びなどを中心に投稿していきます!
まずは初めての海外出張、初日の出来事を共有していきたいと思います!
出国!!
↑日本のヘッドオフィスにて↑
空の上で約10時間、、
メルボルン空港に到着しました!
【メルボルンの基本情報】ウィキペディアから抜粋
メルボルン都市圏の推定人口は、約408万人であり、シドニーに次いで同国第2位で世界第94位。中心の旧市街地はヤラ川に接する北岸の長方形の領域で南北1km東西2km。港はその西1kmから河口まで広がっている。
近代的で忙しい大都市のイメージのシドニーと比べると、歴史的な建物や文化が残り、落ち着いて住みやすい印象を持たれている。
2002年と2004年の二度、エコノミスト誌の「世界で最も暮らしやすい都市」で一位を獲得している。
空港まで現地で僕の上司となる「マサさん」が迎えに来てくれていました!
空港からタクシーに、、
と、ここで日本との違いを早速発見!
タクシーにキャンディ食べ放題が!
日本ではセルフサービスで何かが置いてあることはほぼ無いですね、、
初日は日本食レストランへランチに行きました!
【Heir Room】
↑モカ↑
おしゃれな飲物が、、
味はほろ苦く、甘すぎずメルボルンの飲物は美味しい!というのが第一印象!
↑照り焼きチキンセット↑
僕はこれを注文、チキンにかかっているソースは甘めでした!
現地の人は甘い味が好きなのか、、?
↑天ぷらカレー↑
衝撃の組み合わせでしたが、マサさんは美味しそうに完食していました!
そして夕方に、、
あれ、、
空が暗くならない!!!!
そう、オーストラリア(メルボルンは対象地域)にはサマータイムがあるのです!
【サマータイム】
サマータイムとは、夏の日の出時刻が早まる時期に時計の針を1時間進めて、夕方の明るい時間を増やし、太陽光のある明るい昼間の時間を有効活用しようというもの。英語ではデイライト・セービング(Daylight Saving)という。世界の70カ国以上で導入されているシステムで、導入理由としては照明用電力消費が節約されるなどの省エネ効果に期待する声が大きい。
ちなみに、時間は日本よりメルボルンは1時間早いですが、サマータイム中はさらに1時間時計の針を早めるので、現在は日本よりも2時間早い時間の中で生活しております!
そして21時でやっと日本の夕焼けぐらいになりました!
↑ヤラ川↑
こんな感じで初日は終了しました!
まだまだ始まったばかりで分からないことが多いですが
日本の文化をメルボルンの人たちに伝えられるように気合い入れていきます!
これからは週に1回投稿していこうと思います!
気づきやすぐに共有したいことなどがあったらドンドン発信していきますので、購読よろしくお願いします!





