嫌な事は嫌と言おう。
好きなら好きと言おう。
当たり前の事なのに
それが許されない
世の中…。
子どもの頃『正直に生
きなさい』と教わった
はずなのに、大人に
なったらそれはツカイ
ものにならない。
時には長いものに巻か
れるのも人生を柔らか
くするためには必要。
でも、巻かれ過ぎては
主張も出来ずに自分は
どんどん失われて行っ
てしまう…。
どれほどの理屈を列べ
ても、一つの行動力に
は叶わない。
つまり、自分の百を語
る人がいたとしても、
無言で一つを施す者に
は叶わない。
誇りとは
そうゆう事だ。
自分を偽わらない強靭
さを持ち、弱きを
助け手をさしのべる。
それには遠く及ばない
私でも、いつか遥か先
の自分のために
そう在りたいと願うの
です。
心の立ち居振る舞いの
美しさのほうが大切な
んだと…。
語ったねぇ…
気が済んだ?
いつもペタありがとう
ございます